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決算7314小田原機器自動車・輸送機

2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期から大幅に増え、営業・経常・最終損益が赤字から黒字に転換した。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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規模
131.1
売上高の前年同期比増加率(%)
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この期間の実績

第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高3,752百万円前年比 +131.1%進捗 66.4%
営業利益223百万円進捗 91.4%
経常利益219百万円進捗 101.4%
純利益(親会社株主帰属)166百万円進捗 115.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益52.58円
期末の財政状態
総資産9,662百万円
うち純資産 4,013 百万円自己資本比率 41.5%前期末比 -9.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント 運賃収受機器事業 / 当期 3,370,581千円 / 前年同期 1,349,802千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 381,683千円 / 前年同期 274,031千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 運賃収受機器事業 / 当期 89,320千円 / 前年同期 -452,065千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 75,852千円 / 前年同期 55,886千円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,648百万円(前年比 +43.7%)
営業利益244百万円(前年比 +16.9%)
経常利益216百万円(前年比 -2.3%)
純利益144百万円(前年比 -24.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想26円 → 26円(0.0%)
業績の増減要因

新紙幣発行を契機としたバス運賃収受器の更新需要に対して、生産量を高め、順次納入を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 651千円
減価償却費90,981千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,171,500
期末自己株式数1,052
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年9月30日
売上高3,752百万円(前年比 +131.1%)
営業利益223百万円
経常利益219百万円
親会社株主に帰属する当期純利益166百万円
1株当たり当期純利益52.58円
自己資本比率当期末 41.5 / 前期末 51.4
総資産9,662百万円
純資産4,013百万円
通期業績予想売上高 5,648百万円(前年比 +43.7%) / 営業利益 244百万円(前年比 +16.9%) / 経常利益 216百万円(前年比 -2.3%) / 純利益 144百万円(前年比 -24.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想26円 → 26円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント 運賃収受機器事業 / 当期 3,370,581千円 / 前年同期 1,349,802千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 381,683千円 / 前年同期 274,031千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 運賃収受機器事業 / 当期 89,320千円 / 前年同期 -452,065千円 / 前年同期比 非開示、セグメント システム開発事業 / 当期 75,852千円 / 前年同期 55,886千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費90,981千円
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 651千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,171,500
期末自己株式数1,052
業績の増減要因新紙幣発行を契機としたバス運賃収受器の更新需要に対して、生産量を高め、順次納入を進めた。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新紙幣発行を契機としたバス運賃収受器の更新需要に対して、生産量を高め、順次納入を進めたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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