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業績予想の修正7314小田原機器自動車・輸送機

通期業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2021年12月期の実績が前回予想と比べ、売上高は769百万円下回った一方、営業利益・経常利益・純利益は上回った。売上高は大幅な未達だが、利益面では増益となった。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-769
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月12日
売上高4,352→3,583百万円
-17.7%
営業利益126→168百万円
+32.6%
経常利益124→188百万円
+51.1%
親会社株主に帰属する当期純利益98→99百万円
+1.8%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高は、新型コロナウイルス感染症の拡大を主因とする市況悪化の影響により前回予想を下回った。利益面は、売上原価の減少および商品構成の変化による増益に努めたことで、各段階利益が前回予想を上回った。

前期実績2020年12月期:売上高4,780百万円、営業利益188百万円、経常利益214百万円、親会社株主に帰属する当期純利益132百万円、1株当たり当期純利益42円77銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高4,352百万円 → 3,583百万円(-17.7%)
営業利益126百万円 → 168百万円(+32.6%)
経常利益124百万円 → 188百万円(+51.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益98百万円 → 99百万円(+1.8%)
1株当たり当期純利益31円55銭 → 32円03銭
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年2月12日
前期実績2020年12月期:売上高4,780百万円、営業利益188百万円、経常利益214百万円、親会社株主に帰属する当期純利益132百万円、1株当たり当期純利益42円77銭
修正の理由売上高は、新型コロナウイルス感染症の拡大を主因とする市況悪化の影響により前回予想を下回った。利益面は、売上原価の減少および商品構成の変化による増益に努めたことで、各段階利益が前回予想を上回った。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、新型コロナウイルス感染症の拡大を主因とする市況悪化の影響で前回予想を下回った。利益面は、売上原価の減少と商品構成の変化による増益に努めたことで、各段階利益が前回予想を上回った。

このページの読み方

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