2020年ビジョンによるワンランク上の内装システムサプライヤー化
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当グループはこれまで蓄積してきたシート・内装品に関する多岐にわたる技術を礎に、変化する市場環境の中でさらなる事業成長を遂げるため、個々の製品提供にとどまらず、車室内空間全体として安心・安全・快適な“キャビン”を提供できる企業へ変革すべく、2030年ビジョンに「Innovative quality company -新たな価値を創造し続ける-」を掲げています。」
2030年ビジョンの下で、シート・内装品からキャビン全体の価値提供へ変革する方向性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当グループはこれまで蓄積してきたシート・内装品に関する多岐にわたる技術を礎に、変化する事業環境の中で、キャビン全体をコーディネートし、お客さまに新たな価値を提供できる企業としてさらなる事業成長を遂げるため、2030年ビジョンに「Innovative quality company - 新たな価値を創造し続ける -」を掲げています。」
2030年ビジョンの下で、従来のシート・内装技術を基礎にキャビン全体の価値提供へ事業成長の方向性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループはこれまで蓄積してきたシート・内装システムサプライヤーならではの多岐にわたる技術を礎に、変化する事業環境の中で、これまでにない新たな価値を創造し続け、社会と共に継続的な事業成長を遂げるため、2030年ビジョンに「Innovative quality company - 新たな価値を創造し続ける -」を掲げています。」
2030年ビジョンと新たな価値の継続的創造を引き続き経営の中心に置いている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当グループはこれまで蓄積してきたシート・内装システムサプライヤーならではの多岐にわたる技術を礎に、変化する事業環境の中で、これまでにない新たな価値を創造し続け、社会とともに継続的な事業成長を遂げるため、2030年ビジョンのステートメントに「Innovative quality company - 新たな価値を創造し続ける -」を掲げました。2020年ビジョンに込めた想いでもある当グループが持つ「改革」という強い意志を持ち、ぶれることなく引き続き質の高い経営とともに新たな価値を創造し続けていきます。」
2020年ビジョンの「改革」の意志を引き継ぎつつ、2030年ビジョンによる新たな価値創造へ長期ビジョンを更新した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当グループは、2010年から2020年までを、企業価値の向上を目的に、ワンランク上の内装システムサプライヤーを目指すための基盤づくりの10年間と位置付け、2020年ビジョンとして「INNOVATIVE QUALITY COMPANY」を制定し、事業を展開しております。」
2020年ビジョンとワンランク上の内装システムサプライヤー化を引き続き経営の基軸としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当グループは、2010年から2020年までを、企業価値の向上を目的に、ワンランク上の内装システムサプライヤーを目指すための基盤づくりの10年間と位置付け、2020年ビジョンとして「INNOVATIVE QUALITY COMPANY」を制定し、事業を展開しております。」
2020年ビジョン、ワンランク上の内装システムサプライヤー化、企業価値向上を引き続き経営の基軸としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当グループは、2010年から2020年までを企業規模の拡大、企業価値の向上を目的に、ワンランク上の内装システムサプライヤーを目指すための基盤づくりの10年間と位置付け、2020年ビジョンとして「INNOVATIVE QUALITY COMPANY」を制定し、事業を展開しております。」
2020年ビジョンとワンランク上の内装システムサプライヤー化を引き続き経営の基軸としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループは、2020年までの10年間を企業規模の拡大、企業価値の向上を目的に、ワンランク上の内装システムサプライヤーを目指すための基盤づくりの10年間と位置付け、2020年ビジョンとして「INNOVATIVE QUALITY COMPANY」を制定し、「部品競争力世界TOP」を標榜しています。」
2020年を軸に、企業規模・企業価値の拡大と部品競争力世界TOPを掲げている。