安定配当の継続
FY2016に初出。34回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当を7円増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当(1株あたり44円)と合わせまして1株あたり90円といたしました。」
中間配当44円と期末配当46円で、年間配当は前期の83円から90円へ増加した。 - FY2026-H1中間配当を4円増額有価証券報告書
「2025年11月14日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 5,224百万円 (2) 1株当たりの金額 44円00銭 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2025年11月28日」
安定配当と年2回配当の方針を継続し、中間配当は前年同期の40円から44円へ増額された。 - FY2025期末配当を43円に決定有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、中間配当(1株当たり40円)と期末配当(1株当たり43円)と合わせて、1株当たり83円といたしました。」
安定配当と年2回配当の方針を維持し、2025年3月期の年間配当を1株当たり83円とした。 - FY2025-H1中間配当を5円増額有価証券報告書
「2024年11月8日開催の取締役会において、2024年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 4,845百万円 (2) 1株当たりの金額 40円00銭」
中間配当は1株当たり40円となり、前年同期の35円から5円増額された。安定配当と年2回配当の方針自体に変更は記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
安定配当と年2回配当の方針を継続し、2023年9月末基準の中間配当1株当たり35円を実施した。 - FY2024-Q2中間配当を2円増額有価証券報告書
「2023年11月10日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 4,472百万円 (2) 1株当たりの金額 35円00銭」
安定配当と年2回配当の方針を継続し、中間配当を前期の30円から35円へ増額した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月23日開催の取締役会において、2023年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。」
安定配当の方針に基づき、2023年3月期の期末配当として1株当たり33円を実施した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「なお、第15次中期開始に当たっては、成長投資による持続的成長と株主還元拡充でPBR1倍の早期達成を目指すため、業績に左右されない、継続的かつ安定的な還元を実施することを基本方針とし、第15次中期末(2026年3月期)DOE※3.5%以上を目指して安定増配を行ってまいります。」
安定配当の方針を、業績に左右されない還元、PBR1倍の早期達成、2026年3月期DOE3.5%以上、安定増配という数値・期限付き方針へ拡張した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当1株当たり30円の支払いを開示しており、安定配当と年2回配当の基本方針に変更はない。 - FY2023-Q2中間配当を4円増額有価証券報告書
「2022年11月11日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 3,875百万円 (2) 1株当たりの金額 30円00銭」
安定配当と年2回配当の方針を継続し、株式分割後の中間配当は前期の26円から30円へ増額された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,725 28.00 2022年3月31日 2022年6月27日」
2022年3月期の期末配当として1株当たり28円を支払った。安定配当と年2回配当の基本方針に関する変更は記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「連結業績および配当性向等を総合的に勘案し、安定的に配当を継続していくとともに、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
安定配当と年2回配当の基本方針を継続し、当期は中間26円、期末28円を配当した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日 取締役会 普通株式 3,497 26.00 2021年9月30日 2021年11月29日」
株式分割後の中間配当1株当たり26円の支払いを開示しており、安定配当と年2回配当の方針を継続している。 - FY2022-Q2株式分割後の中間配当決議有価証券報告書
「2021年11月4日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
安定配当と年2回配当の方針を継続し、株式分割後の中間配当を1株当たり26円、総額34億97百万円と決議した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,159 47.00 2021年3月31日 2021年6月28日」
2021年3月期の期末配当として、1株当たり47円を支払った。安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2021期末配当を1株47円に増額有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、連結業績の動向と連結企業体質の強化のための内部留保を勘案し、1株あたり47円といたしました。」
安定配当と年2回配当の基本方針は継続し、期末配当は前期の1株43円から47円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当1株当たり43円を決議し、安定配当と年2回配当の方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月19日 定時株主総会 普通株式 2,923 43.00 2020年3月31日 2020年6月22日」
2020年3月期の期末配当として1株当たり43円を支払った。安定配当の方針に関する変更は記載されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第74期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当1株当たり43円の支払いを再掲しており、安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2020-Q2中間配当額を1円増額有価証券報告書
「(1) 配当金の総額 2,923百万円 (2) 1株当たりの金額 43円00銭 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」
安定配当と年2回配当の基本方針に変更はない。中間配当は1株当たり43円となり、前年同期の42円から1円増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 2,855 42.00 2019年3月31日 2019年6月24日」
2019年3月期の期末配当として、1株当たり42円を支払った。安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の期末配当につきましては、連結業績の動向と連結企業体質の強化のための内部留保を勘案し、1株あたり42円といたしました。」
安定配当と年2回配当の基本方針を継続し、当期は中間・期末とも1株当たり42円を配当した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第73期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 2,855百万円 (2) 1株当たりの金額 42円00銭 (3) 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」
中間配当42円の支払いを開示しており、安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第73期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当として1株当たり42円を決議しており、安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,855 42.00 2018年3月31日 2018年6月25日」
2018年3月期の期末配当として、1株当たり42円を支払った。安定配当と年2回配当の基本方針自体に変更は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置付け、長期的かつグローバルな視点に立った事業展開を通じて企業価値の向上に努めながら、連結業績及び配当性向等を総合的に勘案し、安定的に配当を継続していくとともに、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
安定配当と年2回配当の基本方針を継続している。2017年度は中間38円、期末42円を配当した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第72期(2017年4月1日から2018年3月31日まで)中間配当については、2017年11月1日開催の取締役会において、2017年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。 (1) 配当金の総額 2,583百万円 (2) 1株当たりの金額 38円00銭」
安定配当と年2回配当の基本方針に変更は記載されていない。中間配当は1株当たり38円で、前期の35円から増加している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結業績及び配当性向等を総合的に勘案し、安定的に配当を継続していくとともに、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
安定配当と年2回配当の基本方針を継続している。当期は中間・期末とも1株35円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第71期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当については、2016年10月28日開催の取締役会において、2016年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当として1株当たり35円を実施しており、安定配当の基本方針に変更は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第71期(2016年4月1日から2017年3月31日まで)中間配当については、2016年10月28日開催の取締役会において、2016年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」
中間配当を継続し、1株当たり35円の配当を決議した。安定配当の基本方針自体に変更は記載されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 2,243 33.00 2016年3月31日 2016年6月27日」
2016年3月期の期末配当として、1株当たり33円の配当を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結業績及び配当性向等を総合的に勘案し、安定的に配当を継続していくとともに、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。」
当期の中間配当と期末配当はいずれも1株33円。