運転資金・設備投資資金の内部資金による調達
FY2016に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金および設備投資資金につきましては、一般的に、内部資金によることとしており、その健全な財務状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社の成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能と考えています。」
運転資金および設備投資資金を一般的に内部資金で賄う財務方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの運転資金および設備投資資金につきましては、一般的に、内部資金によることとしており」
運転資金および設備投資資金を一般的に内部資金で賄う方針を継続している。 - FY2023短期借入金がゼロとなる有価証券報告書
「短期借入金 2,151 -」
短期借入金は前年度末の2,151百万円から当年度末にはゼロとなり、内部資金を基本とする資金調達方針の下で借入残高が解消している。 - FY2023-Q3短期借入金の減少継続有価証券報告書
「短期借入金 2,151 209」
短期借入金は前連結会計年度末の2,151百万円から209百万円へ減少し、借入残高の低下が続いている。 - FY2023-Q2短期借入金の減少有価証券報告書
「短期借入金 2,151 1,304」
短期借入金は前連結会計年度末の2,151百万円から1,304百万円へ減少した。内部資金を基本とする資金調達方針の下で、借入残高は前四半期から引き続き減少している。 - FY2023-Q1短期借入金の増加有価証券報告書
「短期借入金 2,151 2,370」
短期借入金は2022年12月末の2,151百万円から2023年3月末には2,370百万円へ増加した。 - FY2022短期借入金が再増加有価証券報告書
「短期借入金 3,133 2,151」
内部資金を基本とする方針を再掲する一方、短期借入金は前年度末の3,133百万円から2,151百万円となり、前四半期の2百万円から増加している。 - FY2022-Q2短期借入金がほぼ解消有価証券報告書
「短期借入金が3,131百万円、未払法人税等が1,692百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
短期借入金は前連結会計年度末の3,133百万円から2百万円へ減少し、内部資金を基本とする資金調達方針と整合する低水準となっている。 - FY2021短期借入金の増加有価証券報告書
「短期借入金が3,124百万円増加した」
内部資金を基本とする方針を再掲する一方、短期借入金は前年度末の9百万円から3,133百万円へ増加した。 - FY2021-Q2短期借入金の低水準継続有価証券報告書
「短期借入金 9 7」
短期借入金は前連結会計年度末の9百万円から当第2四半期末には7百万円へ減少し、低水準が継続している。 - FY2021-Q1短期借入金の減少が継続有価証券報告書
「短期借入金 9 7」
短期借入金は前連結会計年度末の9百万円から当第1四半期末には7百万円へ減少している。内部資金を基本とする資金調達方針と整合的な借入残高の低水準が続いている。 - FY2020短期借入金の減少継続有価証券報告書
「当社グループの運転資金および設備投資資金につきましては、一般的に、内部資金により資金調達することとしており」
内部資金を基本とする資金調達方針を再掲し、短期借入金は前年度末から3,158百万円減少して9百万円となった。 - FY2020-Q2短期借入金の減少有価証券報告書
「これは、短期借入金が2,666百万円減少したこと等によるものです。」
短期借入金が前連結会計年度末から2,666百万円減少し、前四半期の増加から変化している。 - FY2020-Q1短期借入金の増加有価証券報告書
「これは、短期借入金が4,526百万円増加し、未払法人税等が2,945百万円、買掛金が1,233百万円それぞれ減少したこと等によるものです。」
短期借入金が前連結会計年度末から4,526百万円増加し、7,693百万円となっている。 - FY2019内部資金方針と銀行借入方針の併記有価証券報告書
「当社グループの運転資金および設備投資資金につきましては、一般的に、内部資金により資金調達することとしており、その健全な財務状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社の成長を維持するために将来必要な運転資金および設備投資資金を調達することが可能と考えています。」
経営者分析では内部資金による調達方針を再掲する一方、金融商品注記では必要資金を主として銀行借入で調達する方針も記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは現在、運転資金および設備投資資金につきましては、一般的に、内部資金により資金調達することとしており、その健全な財務状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社の成長を維持するために将来必要な運転資金および設備投資資金を調達することが可能と考えています。」
運転資金および設備投資資金を主として内部資金で賄う財務政策と、その前提として健全な財務状態・営業キャッシュ・フロー創出能力を記載している。