シマノ(7309)・施策再掲
監査役会によるリスク・子会社・内部監査の計画的監査
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外監査役と内部監査による経営監視84社が書いているテーマ・逆風2社・追い風82社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「有価証券報告書提出日現在、当社の監査役会は独立社外監査役2名を含む4名からなり、当事業年度において監査役会を14回開催しております。」
監査役会が7領域のリスク・課題について年間行動計画を定め、14回開催して監査・提言を行う体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「監査役会は1. 取締役の職務執行、2. 子会社、3. 内部監査、4. 会計監査、5. 期末監査、6. 独立社外者の情報交換・認識共有、7. その他の領域についてのリスクや課題を検討し年間の行動計画を定めました。」
監査役会が7領域について年間行動計画を定め、FY2024も14回開催して監査・提言を行っている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「監査役会は1. 取締役の職務執行、2. 子会社、3. 内部監査、4. 会計監査、5. 期末監査、6. 独立社外者の情報交換・認識共有、7. その他の領域についてのリスクや課題を検討し年間の行動計画を定めました。」
監査役会が7領域のリスク・課題について年間行動計画を定め、当年度も14回開催して監査・提言を行っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「監査役会は1. 取締役の職務執行、2. 子会社、3. 内部監査、4. 会計監査、5. 期末監査、6. 独立社外者の情報交換・認識共有、7. その他の領域についてのリスクや課題を検討し年間の行動計画を定めました。」
監査役会が7領域のリスク・課題について年間行動計画を策定し、取締役、子会社、内部監査、会計監査等を対象に監査・提言を行っている。当事業年度の監査役会開催回数は14回である。