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シマノ(7309)・施策再掲

研究開発への継続的支出

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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研究開発費の計上・開示73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,507百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、2026年上期の研究開発費総額9,507百万円を記載している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は16,275百万円であり、各セグメント別の主要な成果は以下のとおりであります。」

    基礎研究から製品化・生産技術までを対象とする研究開発を継続し、FY2025の研究開発費16,275百万円を計上している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は8,696百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、2025年上期の研究開発費総額を8,696百万円と記載している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は16,245百万円であり」

    基礎研究から製品化・生産技術までを対象とする研究開発を継続し、FY2024の研究開発費は16,245百万円となった。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,894百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、2024年上期の研究開発費総額を7,894百万円と記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,640百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,640百万円と記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は14,611百万円であり」

    基礎研究から製品化・生産技術までを対象とする研究開発を継続し、研究開発費は前年度の13,953百万円から14,611百万円へ増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は10,741百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、2023年第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を10,741百万円と記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,054百万円であります。」

    研究開発活動と支出を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額7,054百万円を記載している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,290百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、2023年第1四半期累計期間の研究開発費総額3,290百万円を記載している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは「人と自然と道具の美しい調和」を目指し、基礎的な研究開発から製品化及び生産技術分野まで幅広く研究開発活動を行っております。当連結会計年度の研究開発費の総額は13,953百万円であり」

    人・自然・道具の調和を目指す研究開発方針を継続し、通期研究開発費13,953百万円を計上している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は11,309百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を11,309百万円と記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は7,378百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を7,378百万円と記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は14,121百万円であり」

    研究開発費は前年度の12,566百万円から14,121百万円へ増加し、基礎研究、製品化、生産技術に加え、ソフトウエア・アプリケーション開発も継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,559百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,559百万円と記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,417百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を6,417百万円と記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,114百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,114百万円と記載している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は12,566百万円であり」

    研究開発への支出を継続し、通期研究開発費は12,566百万円となった。基礎研究、製品化、生産技術に加え、ソフトウエアやアプリケーションの開発も記載している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,289百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,289百万円と記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,276百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を6,276百万円と記載している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,087百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,087百万円と記載している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は12,073百万円であり」

    研究開発への支出を継続し、2019年度の研究開発費総額を12,073百万円と記載している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,138百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,138百万円と記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,190百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を6,190百万円と記載している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,908百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を2,908百万円と記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,498百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,498百万円と記載している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,377百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を6,377百万円と記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,078百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費総額を3,078百万円と記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,303百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,303百万円と記載している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,296百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を6,296百万円と記載している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は2,881百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、当第1四半期累計期間の総額を2,881百万円と記載している。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は13,188百万円であり」

    研究開発への支出を継続し、通期の研究開発費総額を13,188百万円と記載している。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は9,971百万円であります。」

    研究開発への支出を継続し、第3四半期累計期間の総額を9,971百万円と記載している。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループが支出した研究開発費の総額は6,822百万円であります。」

    当四半期累計期間に6,822百万円の研究開発費を支出している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
シマノの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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