シマノ(7309)・リスク再掲
ITシステム侵害・サイバー攻撃
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損238社が書いているテーマ・逆風238社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。87社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの238件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「ITシステムの侵害」
サイバー攻撃による業務システム停止、情報流出、信用失墜および制裁のリスクと、セキュリティ体制・教育・保険等の対策を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ITシステムの侵害」
サイバー攻撃による業務システム停止、情報流出、信用失墜および制裁のリスクと、組織的なセキュリティ体制・教育・保険等の対策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「ITシステムの侵害」
サイバー攻撃による業務システム停止、情報流出、信用失墜および制裁のリスクと、組織的なセキュリティ体制・教育・保険等の対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「外部からのサイバー攻撃による当社グループの業務システムの停止、誤作動およびそれに伴う業務活動の停止」
サイバー攻撃による業務システム停止、技術・営業秘密や個人情報の流出、信用失墜・賠償や制裁の可能性を新たなリスク項目として記載している。