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第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高100,557百万円前年比 -20.2%進捗 23.9%
営業利益13,421百万円前年比 -52.1%進捗 23.6%
経常利益28,852百万円前年比 +0.9%進捗 33.2%
純利益(親会社株主帰属)23,687百万円前年比 +17.2%進捗 35.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益263.69円
期末の財政状態
総資産908,758百万円
うち純資産 836,781 百万円自己資本比率 91.9%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高自転車部品 76,090百万円(前年比 -22.6%)、釣具 24,369百万円(前年比 -11.9%)、その他 97百万円(前年比 -5.4%)
セグメント別利益自転車部品 10,471百万円(前年比 -52.7%)、釣具 2,961百万円(前年比 -49.8%)、その他 -11百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高420,000百万円(前年比 -11.5%)
営業利益56,800百万円(前年比 -32.1%)
経常利益86,800百万円(前年比 -16.0%)
純利益66,300百万円(前年比 +8.4%)
業績予想の修正第2四半期累計 売上高 190,000 / 営業利益 18,000 / 経常利益 28,000 / 純利益 21,000 / 通期 売上高 420,000 / 営業利益 53,000 / 経常利益 73,000 / 純利益 54,000 → 第2四半期累計 売上高 190,000 / 営業利益 21,800 / 経常利益 41,800 / 純利益 33,300 / 通期 売上高 420,000 / 営業利益 56,800 / 経常利益 86,800 / 純利益 66,300(第2四半期累計 売上高 0 / 営業利益 21.1 / 経常利益 49.3 / 純利益 58.6 / 通期 売上高 0 / 営業利益 7.2 / 経常利益 18.9 / 純利益 22.8)
年間配当予想285円 → 285円(0.0%)
業績の増減要因
世界的な金融引き締め、ウクライナ・中東情勢、中国経済の回復鈍化、個人消費の低迷などにより自転車・釣具需要が弱含み、市場在庫も高水準で推移した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 工場建替関連費用 60百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数89,822,000
期末自己株式数56,057
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 100,557百万円(前年比 -20.2%) |
| 営業利益 | 13,421百万円(前年比 -52.1%) |
| 経常利益 | 28,852百万円(前年比 +0.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 23,687百万円(前年比 +17.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 263.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 91.9 / 前期末 91.9 |
| 総資産 | 908,758百万円 |
| 純資産 | 836,781百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 420,000百万円(前年比 -11.5%) / 営業利益 56,800百万円(前年比 -32.1%) / 経常利益 86,800百万円(前年比 -16.0%) / 純利益 66,300百万円(前年比 +8.4%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 売上高 190,000 / 営業利益 18,000 / 経常利益 28,000 / 純利益 21,000 / 通期 売上高 420,000 / 営業利益 53,000 / 経常利益 73,000 / 純利益 54,000 → 第2四半期累計 売上高 190,000 / 営業利益 21,800 / 経常利益 41,800 / 純利益 33,300 / 通期 売上高 420,000 / 営業利益 56,800 / 経常利益 86,800 / 純利益 66,300(第2四半期累計 売上高 0 / 営業利益 21.1 / 経常利益 49.3 / 純利益 58.6 / 通期 売上高 0 / 営業利益 7.2 / 経常利益 18.9 / 純利益 22.8) |
| 年間配当予想 | 285円 → 285円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 自転車部品 76,090百万円(前年比 -22.6%)、釣具 24,369百万円(前年比 -11.9%)、その他 97百万円(前年比 -5.4%) |
| セグメント別利益 | 自転車部品 10,471百万円(前年比 -52.7%)、釣具 2,961百万円(前年比 -49.8%)、その他 -11百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 工場建替関連費用 60百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規・除外の会社数と社名は非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 89,822,000 |
| 期末自己株式数 | 56,057 |
| 業績の増減要因 | 世界的な金融引き締め、ウクライナ・中東情勢、中国経済の回復鈍化、個人消費の低迷などにより自転車・釣具需要が弱含み、市場在庫も高水準で推移した。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。市場在庫が高水準で先行き不透明な状況が続く一方、ドル高に伴うアジア通貨安による営業外収益、中国市場でのロードバイク人気、第2四半期に計画していた販売の一部前倒し、売上原価率の改善による売上総利益の増加を踏まえた。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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