新家工業(7305)・施策再掲
役員指名委員会による取締役選解任の客観性確保
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「役員指名委員会」
役員指名委員会を取締役会の諮問機関として位置付け、答申を行う仕組みを再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「役員指名委員会は、取締役会の任意の諮問機関であり、必要に応じて適宜開催し、取締役の選解任について、客観性・適時性・透明性を確保するため、取締役会の諮問を受け、取締役の選解任に関する事項につき、取締役会へ答申しております。」
5名で構成する役員指名委員会が、取締役の選解任や後継者計画の改定について答申する仕組みを再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「役員指名委員会は、取締役会の任意の諮問機関であり、必要に応じて適宜開催し、取締役の選解任について、客観性・適時性・透明性を確保するため、取締役会の諮問を受け、取締役の選解任に関する事項につき、取締役会へ答申しております。」
役員指名委員会を5名体制とし、取締役の選解任に加えて後継者計画の改定を審議事項として明記している。 - FY2022初出有価証券報告書
「役員指名委員会は、取締役会の任意の諮問機関であり、取締役の選解任について、客観性・適時性・透明性を確保するため、取締役会の諮問を受け、取締役の選解任に関する事項につき答申しております。」
4名で構成する任意の役員指名委員会を設置し、取締役の選解任に関する答申を行う仕組みを初めてテーマとして記録する。