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カーメイト(7297)・方針再定義

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20252019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

カーメイトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「在外連結子会社は、国際財務報告基準第16号「リース」と米国会計基準ASC第842号「リース」を適用しております。」

    IFRS第16号の適用に加え、米国子会社についてASC第842号の適用も明示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社は、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産を定額法で減価償却する方針を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「使用権資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産の減価償却方針を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の適用を第3四半期でも継続して開示している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の適用を第2四半期でも継続して開示している。
  6. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    国際財務報告基準を適用する子会社がIFRS第16号を当第1四半期連結会計期間から適用し、借手のリースを原則として資産・負債に計上する会計方針を導入している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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