エフ・シー・シー(7296)・施策再掲
グループ全体のコンプライアンス・リスク管理体制
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)233社が書いているテーマ・逆風2社・追い風233社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの235件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを統括するコンプライアンスオフィサーを選任するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンスオフィサー、内部通報制度、リスクマネジメントオフィサー等によるグループ管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを統括するコンプライアンスオフィサーを選任するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンスオフィサー、内部通報制度、リスクマネジメントオフィサー、監査部等によるグループ管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを統括する組織として、コンプライアンスオフィサーを委員長とするコンプライアンス委員会を設置するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスクマネジメント委員会および監査部によるグループ管理体制を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを統括する組織として、コンプライアンスオフィサーを委員長とするコンプライアンス委員会を設置するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスクマネジメント委員会および監査室によるグループ管理体制を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを統括する組織として、コンプライアンスオフィサーを委員長とするコンプライアンス委員会を設置するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスクマネジメント委員会、監査室を通じたグループ全体の管理体制を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンスを統括する組織として、コンプライアンスオフィサーを委員長とするコンプライアンス委員会を設置するほか、内部通報制度を設置しコンプライアンスの推進を図る。」
コンプライアンス委員会、内部通報制度、リスクマネジメント委員会、監査室などを通じたグループ管理を記載している。