エフ・シー・シー(7296)・方針達成
IFRS第16号の2020年3月期適用予定
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応150社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」
前年度に予定していたIFRS第16号の適用を当年度から開始し、使用権資産884百万円およびリース負債884百万円を適用開始日に認識した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」
2019年4月1日開始の第1四半期連結会計期間から開始したIFRS第16号の適用を、第3四半期においても継続している。リース負債の返済による支出356百万円を財務活動によるキャッシュ・フローに表示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」を適用しております。」
前年度に予定していたIFRS第16号の適用を2019年4月1日開始の第1四半期連結会計期間から開始した。適用開始日に使用権資産およびリース負債をそれぞれ884百万円認識し、リース負債の返済を財務活動によるキャッシュ・フローとして表示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「IFRS第16号 リース 2019年1月1日 2020年3月期 リースに関する会計処理の改訂」
IFRS第16号について、2020年3月期から適用する予定であり、当 filing 時点では影響を検討中としている。