必要資金の流動性と調達源泉の安定確保
FY2019に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は43,348百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は29,763百万円となっております。」
資金流動性と調達源泉の安定確保を基本方針として再確認し、有利子負債43,348百万円、現金及び現金同等物29,763百万円を開示した。 - 2026-05-15実績引用発生事実
「当社は、2026年3月期第4四半期連結累計期間(2025年4月1日~2026年3月31日)において、新車対応の設備投資のために追加借入したことなどにより支払利息972百万円を計上いたしました。」
必要資金の調達について、新車対応の設備投資に伴う追加借入と支払利息の発生を実績として示した。資金流動性・調達源泉を安定確保する方針自体の変更は記載されていない。 - FY2026-H1調達方法の具体化有価証券報告書
「短期運転資金は、グループ内余資の有効活用を前提とした自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としております。設備投資や長期運転資金の調達につきましては、調達環境、資本コスト、負債・資本バランスを考慮した長期性資金の調達を基本としております。現時点での長期性資金は、金融機関からの長期借入により調達しております。」
必要資金の流動性と調達源泉を安定確保する従来方針について、短期資金・長期性資金の調達方法と、資本コスト及び負債・資本バランスを考慮する基準を具体化した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金及びリース債務を含む有利子負債の残高は42,763百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は25,289百万円となっております。」
国ごとの事業運営に必要な流動性と調達源泉を安定確保する方針を再確認し、期末の有利子負債42,763百万円、現金及び現金同等物25,289百万円を開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営に必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金の流動性と調達源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。当中間連結会計期間末の有利子負債残高は37,584百万円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金流動性・調達源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。有利子負債残高は30,753百万円と記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営は、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金流動性・調達源泉を安定確保する方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金の流動性と調達源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。なお、当四半期末の有利子負債残高は32,823百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金の流動性と調達源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。有利子負債残高は39,821百万円、現金及び現金同等物は29,449百万円と記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な資金の流動性と調達源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な流動性と資金源泉を安定的に確保する基本方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「国ごとに異なる事業運営を、必要な資金の流動性と源泉を安定的に確保することを基本方針としております。」
国ごとの事業運営に必要な流動性と資金源泉を安定的に確保することを、資本の財源・資金流動性に関する基本方針として示した。