サスペンションシステムメーカーへの転換
FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「「サスペンションでOnly1の開発・技術力によりお客様のニーズに応え、永続的に発展を続ける100年企業を目指す」という新たな企業ビジョンのもと、変化に強い健全経営を目指し」
サスペンション分野のOnly1の開発・技術力と100年企業を軸とする企業ビジョンを、YSP2023の取り組みの前提として再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新たな企業ビジョン『サスペンションでOnly1の開発・技術力により、お客さまのニーズに応え、永続的に発展を続ける100年企業を目指す』」
サスペンション部品・周辺部品を一体システムとして扱う従来の長期ビジョンから、サスペンション分野のOnly1の開発・技術力と100年企業を軸とする表現へ重点を移した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、更なる企業価値向上のため、2015年3月に、企業ビジョンとして「サスペンションシステムを通じて新たな価値を生み出し、“ヨロズブランドを世界に”」を掲げるとともに、この企業ビジョンを実現し、今後企業として持続的に成長するためのロードマップとして、「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産まで行う『サスペンションシステムメーカー』を目指す」という10年間の長期ビジョンを定めました。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして、性能開発から量産まで行う10年間の長期ビジョンを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産まで行う『サスペンションシステムメーカー』を目指す」という10年間の長期ビジョンを定めました。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして、性能開発から量産まで行う長期ビジョンを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産まで行う『サスペンションシステムメーカー』を目指す」という10年間の長期ビジョンを定めました。」
周辺部品を含む一体システムを性能開発から量産まで扱う10年間の長期ビジョンを再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、当社はこの長期ビジョンを実現するためのマイルストーンとして、2017年度までの中期経営計画YSP2017を策定し、長期ビジョンの実現に努めてまいりました。2018年5月には、第2期目となる新中期経営計画YSP2020を策定し、企業価値の更なる向上に向けた取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして性能開発から量産まで行う長期ビジョンを、YSP2020へ引き継ぐ計画体系として再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社はこの長期ビジョンを実現するためのマイルストーンとして、2017年度までの中期経営計画YSP2017を策定し、長期ビジョンの実現に努めてまいりました。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして性能開発から量産まで行う長期ビジョンを、YSP2017からYSP2020へ引き継ぐ計画体系として再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産まで行う『サスペンションシステムメーカー』を目指す」という10年間の長期ビジョンを定めました。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして、性能開発から量産まで行う長期ビジョンを再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
部品と周辺部品を一体システムとして性能開発から量産まで扱う長期ビジョンを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして扱う長期ビジョンを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして扱う長期ビジョンを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして扱う長期ビジョンを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして扱う事業モデルを継続して目指している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
サスペンション部品と周辺部品を一体システムとして扱う事業モデルを継続して目指している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「サスペンション部品と周辺部品とを一体システムとして性能開発から量産までを行う『サスペンションシステムメーカー』となることによって、企業価値を更に向上させる取り組みを進めております。」
部品単体ではなく、周辺部品を含む一体システムを性能開発から量産まで扱う事業モデルを目指している。