Komori
村上開明堂(7292)・施策再定義

自動車用情報伝達システム・視認関連製品・EV関連製品の研究開発

FY2016に初出。33回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
高機能照明・視界機器・電子制御技術の研究開発4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度における、研究開発スタッフは60名であります。また、研究開発費は1,089百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発(2)駆動ユニット関係の開発(3)センサー応用システム・ソフトウエア技術の開発(4)車載向け新機能製品の開発(5)滑水技術応用製品の開発(6)アフターマーケット商品の開発(7)光るカーブミラー」

    研究開発の人員・費用を60名、1,089百万円へ更新し、駆動ユニット、センサー応用・ソフトウエア、車載新機能、アフターマーケット等へ注力領域を再構成している。
  2. 2026-05-13前進決算

    「あわせて、将来の成長及び競争力強化に向け、選択と集中を踏まえた戦略的投資を行い、当社の優位性を活かした新技術・新製品の創出を通じて、持続的な成長の実現を目指してまいります。」

    研究開発・新製品開発について、選択と集中を踏まえた戦略的投資および新技術・新製品の創出を行う方針が示されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は536百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費を536百万円へ更新している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は505百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、当中間連結会計期間の研究開発費を505百万円へ更新している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は698百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に698百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は449百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に449百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は232百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に232百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は741百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に741百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は500百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費を500百万円へ更新している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は251百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に251百万円を計上し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、開発本部を中心に、自動運転車や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。 当連結会計年度における、研究開発スタッフは55名であります。また、研究開発費は1,312百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。」

    自動運転・安全運転支援向け技術、ガラス加工・光学多層膜技術を融合した新製品開発を継続し、研究開発スタッフ55名、研究開発費1,312百万円へ実績値を更新している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,001百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費1,001百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は711百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費711百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は332百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費332百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における、研究開発スタッフは65名であります。また、研究開発費は1,097百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。研究開発の主な注力領域は、以下のとおりであります。(1)視界改良製品の開発(2)HMI(Human Machine Interface)関連製品の開発(3)社室内外の照明関連製品の開発(4)非車載製品への応用開発(5)空中浮遊スイッチ応用製品の開発(6)ドラレコデータ活用システムの開発(7)滑水技術の開発(8)遮光素子、調光素子の開発」

    研究開発の継続方針を、スタッフ65名、研究開発費1,097百万円と、視界改良、HMI、照明、非車載、空中浮遊スイッチ等の具体的領域で更新している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は791百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に791百万円を支出し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は530百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費530百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は272百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費272百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は882百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費882百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は613百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費613百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は309百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費309百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、開発センターを中心に、自動運転車や安全運転支援システムに向けた新技術の開発及び当社の強みであるガラス加工技術、光学多層膜技術を融合・進展させた新製品の開発をメインテーマに進めております。現在、研究開発スタッフは50名であります。また、当連結会計年度における研究開発費は1,242百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。」

    研究開発の中心テーマ、スタッフ50名、研究開発費1,242百万円を記載し、従来の研究開発領域を継続している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は923百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費923百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は623百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費623百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は322百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費322百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は808百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費808百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は475百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に475百万円を計上し、活動状況に重要な変更がないことを再確認している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は217百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費217百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、日本及び全社において、研究開発グループ並びに技術グループを中心に、自動車用情報伝達システムの研究及び高機能ファインガラスの開発をメインテーマに進めております。また、当連結会計年度における研究開発費は1,382百万円であり、セグメント区分は日本及び全社であります。」

    研究開発の中心テーマを再掲し、当連結会計年度の研究開発費1,382百万円と、電子視認システム、調光ミラー、EV向け給電システム、高機能ファインガラス等の注力領域を示している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,046百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1,046百万円を支出し、活動状況に重要な変更はないと明記している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は413百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に413百万円を支出し、活動状況に重要な変更はないと明記している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は156百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について、四半期の支出額を示しつつ、活動状況に重要な変更がないと明記している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は、日本及び全社において、研究開発グループ並びに技術グループを中心に、自動車用情報伝達システムの研究及び高機能ファインガラスの開発をメインテーマに進めております。」

    電子視認システム、ドライブレコーダー、調光ミラー、EV向け給電システム、高機能ファインガラスなどを研究開発領域として列挙している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
村上開明堂の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動車用情報伝達システム・視認関連製品・EV関連製品の研究開発|村上開明堂(7292)の変遷 | Komori