Komori
村上開明堂(7292)・リスク再掲

自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスク

FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
CASE・電動化対応の技術・製品開発競争リスク5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「自動車用バックミラーの次世代技術開発をはじめとして、新製品及び新技術の開発に積極的な投資を行っております。しかしながら、市場ニーズに対してタイムリーに新製品を提供できなかった場合、新製品が市場ニーズに適合しなかった場合、自動車のEV化に伴う電機メーカーなど異業種メーカーの参入によるサプライチェーンの再編や予期せぬ新技術の台頭があった場合は、収益性や成長性が低下する等、当社グループの事業活動及び業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    次世代技術・新製品への投資を継続する一方、市場ニーズへの対応遅れ、EV化に伴う異業種参入、サプライチェーン再編等によるリスクを再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「自動車用バックミラーの次世代技術開発をはじめとして、新製品及び新技術の開発に積極的な投資を行っております。しかしながら、市場ニーズに対してタイムリーに新製品を提供できなかった場合、新製品が市場ニーズに適合しなかった場合、自動車のEV化に伴う電機メーカーなど異業種メーカーの参入によるサプライチェーンの再編や予期せぬ新技術の台頭があった場合等は、収益性や成長性が低下する等当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の新技術・市場ニーズ対応リスクに加え、自動車のEV化、異業種メーカーの参入、サプライチェーン再編を明示し、リスク要因を具体化している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「自動車用バックミラーの次世代技術開発をはじめとして、新製品及び新技術の開発に積極的な投資を行っております。しかしながら、市場ニーズに対してタイムリーに新製品を提供できなかった場合、新製品が市場ニーズに適合しなかった場合、予期せぬ新技術の台頭があった場合等は、収益性や成長性が低下する等当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    次世代技術・新製品への投資を継続する一方、提供の遅れ、市場ニーズとの不適合、予期せぬ新技術の台頭による収益性・成長性低下のリスクを再確認している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループ売上高の約9割を自動車用バックミラーが占めており、当社グループでは品質向上やコストダウン、新機能提案など不断の努力で事業成長に取り組むとともに、電子ミラーをはじめ次世代技術の開発にも積極的な投資をおこなっております。しかし、ニーズの変化に対してタイムリーに新製品を提供できない場合や、予期せぬ新技術の台頭があった場合、収益の悪化等、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の自動運転技術・法規制への対応リスクに加え、電子ミラー等の次世代技術への投資と、ニーズ変化への対応遅延・予期せぬ新技術の台頭による収益悪化リスクがより具体化された。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「自動運転技術の向上や法改正に伴う後方視認装置の新基準への対応など、外部環境の変化や社会の動向により影響を受ける可能性があります。」

    自動運転技術や後方視認装置の法規制・基準変更による影響可能性を再確認している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「自動運転技術の向上や法改正に伴う後方視認装置の新基準への対応など、外部環境の変化や社会の動向により影響を受ける可能性があります。」

    外部環境・社会動向の変化が、技術開発や製品対応を通じて事業に影響する可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外事業における法規・政策・税制等の不確実性」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業における法規・政策・税制等の不確実性2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
村上開明堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自動運転技術・法規制などの技術変化への対応リスク|村上開明堂(7292)の変遷 | Komori