村上開明堂(7292)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
アドバイザリーボードによる経営の客観性・透明性の確保
FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
5記載
6年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営アドバイザリーボードによる経営助言3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「アドバイザリーボード」
体制図にアドバイザリーボードを代表取締役の諮問・助言機関として示している。既存のアドバイザリーボードに関するスレッドを再確認する内容であり、canonical thread は変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「アドバイザリーボードは任意の諮問機関であり、役員の指名、報酬及び代表取締役の諮問事項に関して助言を行っております。具体的な検討内容として、人事・報酬関係3件、経営戦略関連2件、投資戦略関連1件であります。」
アドバイザリーボードについて、役員の指名・報酬に加え、経営戦略・投資戦略を含む当年度の具体的な検討実績を開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当社は経営の客観性と透明性を確保するため、代表取締役の諮問機関としてアドバイザリーボードを設置し、経営全般、役員の指名・報酬について助言を得る体制を整えております。アドバイザリーボードは社外取締役3名、社外監査役2名、代表取締役1名の計6名で構成され、議長は代表取締役が務めております。」
代表取締役の諮問機関として、社外取締役3名、社外監査役2名、代表取締役1名の計6名からなるアドバイザリーボードを設置している。