村上開明堂(7292)・方針再掲
高品質・価格競争力の商品提供とステークホルダー・環境への責任
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「そして、「健康・信頼・親和」の社是の下、従業員をはじめステークホルダーとの信頼関係を築き、社会とともに発展できる企業であり続けられるよう、すべての企業活動において社会的責任を果たしてまいります。」
従業員を含むステークホルダーとの信頼関係、社会との発展、企業の社会的責任を経営方針として再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは「人の役に立つ」を経営理念に、自動車用バックミラーやヘッドアップディスプレイ用ミラーをはじめとする安全視認技術の「ものづくり」を通じて、グローバルに安心・安全・快適な社会の実現に貢献します。」「健康・信頼・親和」の社是の下、企業活動において社員の幸せや地域社会の発展に寄与し、社会的責任を果たしてまいります。」
従来の高品質・価格競争力、ステークホルダー貢献、環境問題への取り組みという表現から、安全・安心・快適な社会、社員の幸せ、地域社会、社会的責任を軸とする経営理念の表現へ再構成されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの事業を通じて、顧客・ユーザーの満足を得られる高品質で価格競争力のある商品を提供し、それぞれの産業の発展に寄与することを経営の基本方針としております。また、顧客、株主、取引先、社員、社会に貢献し、あわせて環境問題にも取り組み、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
高品質・価格競争力のある商品の提供、各ステークホルダーへの貢献、環境問題への取り組みを経営の基本方針として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらの事業を通じて、顧客・ユーザーの満足を得られる高品質で価格競争力のある商品を提供し、それぞれの産業の発展に寄与することを経営の基本方針としております。また、顧客、株主、取引先、社員、社会に貢献し、あわせて環境問題にも取り組み、企業としての社会的責任を果たしてまいります。」
商品品質・価格競争力の提供を経営の基本方針とし、顧客、株主、取引先、社員、社会への貢献と環境問題への取り組みを併記している。