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業績予想の修正7292村上開明堂自動車・輸送機

通期業績予想の修正、剰余金の配当(中間配当)および配当予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の通期連結予想を、売上高1,000億円から1,080億円、親会社株主に帰属する当期純利益4500百万円から6000百万円へ引き上げた。中間配当と期末配当もそれぞれ1株50円から70円へ増額し、年間配当予想を100円から140円に修正した。

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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月11日
売上高100,000→108,000百万円
+8.0%
営業利益6,500→7,800百万円
+20.0%
経常利益7,200→9,200百万円
+27.7%
親会社株主に帰属する当期純利益4,500→6,000百万円
+33.3%
1株当たり当期純利益366.77→493.98円 銭
+37.2%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

第2四半期連結累計期間は、完成車メーカーの生産量回復にともなうバックミラー販売数量の増加や為替円安影響により、期初発表の業績予想を上回って推移した。第3四半期連結累計期間以降の見通しも踏まえて通期連結業績予想を修正し、為替レートは1USドル=141円を前提としている。

前期実績売上高90,643百万円、営業利益5,584百万円、経常利益6,419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,370百万円、1株当たり当期純利益437.69円
配当予想の修正中間配当を1株50円から70円へ、期末配当予想を50円から70円へそれぞれ20円増額し、年間配当予想を100円から140円へ修正。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高100,000百万円 → 108,000百万円(+8.0%)
営業利益6,500百万円 → 7,800百万円(+20.0%)
経常利益7,200百万円 → 9,200百万円(+27.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円 → 6,000百万円(+33.3%)
1株当たり当期純利益366.77円 銭 → 493.98円 銭(+37.2%)
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年5月11日
前期実績売上高90,643百万円、営業利益5,584百万円、経常利益6,419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益5,370百万円、1株当たり当期純利益437.69円
修正の理由第2四半期連結累計期間は、完成車メーカーの生産量回復にともなうバックミラー販売数量の増加や為替円安影響により、期初発表の業績予想を上回って推移した。第3四半期連結累計期間以降の見通しも踏まえて通期連結業績予想を修正し、為替レートは1USドル=141円を前提としている。
配当予想の修正中間配当を1株50円から70円へ、期末配当予想を50円から70円へそれぞれ20円増額し、年間配当予想を100円から140円へ修正。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期連結累計期間は、完成車メーカーの生産量回復にともなうバックミラー販売数量の増加や為替円安の影響により、期初予想を上回って推移したため。第3四半期連結累計期間以降の見通しも踏まえて通期予想を修正している。為替レートは1USドル=141円を前提としている。

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