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業績予想の修正7292村上開明堂自動車・輸送機

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の連結実績を公表し、2023年3月期について第2四半期累計と通期の業績予想を新たに示した。2023年3月期は売上高87,000百万円、営業利益6,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,300百万円を見込んでいる。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期(累計)及び通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

バックミラー販売の増加等により、売上高87,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,300百万円を予想している。

特別損失の内容と金額

固定資産処分損29百万円、特別損失合計29百万円

前期実績売上高73,595百万円、営業利益4,864百万円、経常利益5,723百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,865百万円、1株当たり当期純利益309.16円
配当予想の修正2023年3月期は中間配当30円、期末配当30円、年間60円を予定。予想修正である旨は記載されていない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計)42,000、通期87,000(第2四半期(累計)16.9%、通期18.2%(対前年))
営業利益非開示 → 第2四半期(累計)2,300、通期6,000(第2四半期(累計)△12.1%、通期23.3%(対前年))
経常利益非開示 → 第2四半期(累計)2,700、通期6,800(第2四半期(累計)△9.8%、通期18.8%(対前年))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計)1,600、通期4,300(第2四半期(累計)△18.9%、通期11.2%(対前年))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計)127.96、通期343.90
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前期実績売上高73,595百万円、営業利益4,864百万円、経常利益5,723百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,865百万円、1株当たり当期純利益309.16円
修正の理由バックミラー販売の増加等により、売上高87,000百万円、営業利益6,000百万円、経常利益6,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,300百万円を予想している。
特別損失の内容と金額固定資産処分損29百万円、特別損失合計29百万円
配当予想の修正2023年3月期は中間配当30円、期末配当30円、年間60円を予定。予想修正である旨は記載されていない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期は、半導体不足や東南アジアのロックダウンによる部品供給不足、国内自動車メーカーの減産、北米の人件費・物流費高騰の影響を受けた。一方、アジア・北米で自動車用バックミラーの販売数量が増加し、費用抑制にも注力した。次期はバックミラー販売の増加等を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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