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日本精機(7287)・事実通期セグメント業績数値を更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

自動車及び汎用計器事業の減収減益

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。

34記載
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  1. 2026-08-07実績引用決算説明資料

    「四輪車用計器 : HUDの新機種立ち上げおよび販売増加に加え、コスト管理の徹底により増収増益」

    車載部品事業について、四輪車用計器と二輪車用計器の販売を背景とする第1四半期の増収増益を実績として示している。
  2. FY2026通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、二輪車用計器の販売が好調に推移したことから、売上収益は267,236百万円(前期比3.5%増)、営業利益は8,514百万円(前期比24.0%増)となりました。」

    車載部品事業は二輪車用計器の販売好調により、通期で増収増益となった。
  3. FY2026-H1中間期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、二輪車用計器等の販売増加が寄与し、売上収益は128,267百万円(前中間連結会計期間比3.6%増)、営業利益は3,960百万円(前中間連結会計期間比105.2%増)となりました。」

    車載部品事業は二輪車用計器等の販売増加により、当中間期に増収増益となった。
  4. FY2025通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、二輪車用計器等が増加し、売上収益258,118百万円(前期比2.0%増)、営業利益6,867百万円(前期比9.6%増)となりました。」

    車載部品事業は二輪車用計器等の増加により、通期で増収増益となった。
  5. FY2025-H1中間期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等が増加し、売上収益は123,790百万円(前中間連結会計期間比2.3%増)となりましたが、営業利益は1,930百万円(前中間連結会計期間比25.0%減)となりました。」

    車載部品事業は四輪車・二輪車用計器等の増加により増収となった一方、営業利益は25.0%減少した。
  6. FY2024通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が増加し、売上収益253,032百万円(前期比16.7%増)、営業利益6,265百万円(前期比431.6%増)となりました。」

    車載部品事業は増収増益となり、営業利益は前年の1,178百万円から6,265百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等が増加し、売上収益は185,130百万円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は4,054百万円(前年同四半期は581百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は18.0%増収となり、営業損失から4,054百万円の営業利益へ転換した。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等が増加し、売上収益は120,967百万円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益は2,572百万円(前年同四半期は1,066百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は19.7%増収となり、前年同期の営業損失から2,572百万円の営業利益へ転換した。
  9. FY2024-Q1四半期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等が増加し、売上収益は59,478百万円(前年同四半期比35.9%増)、営業利益は1,335百万円(前年同四半期は3,290百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は35.9%増収となり、営業利益は前年同期の3,290百万円の損失から1,335百万円の利益へ転換した。
  10. FY2023通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が増加し、売上収益216,483百万円(前期比26.7%増)、営業利益1,179百万円(前期は5,857百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は増収となり、前期の営業損失から1,179百万円の営業利益へ転換した。
  11. FY2023-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車・二輪車用計器等が増加し、売上収益は156,631百万円(前年同四半期比28.1%増)、営業損失は571百万円(前年同四半期は5,598百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は28.1%増収となり、営業損失は前年同期の5,598百万円から571百万円へ縮小した。
  12. FY2023-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器等が増加し、売上収益は100,879百万円(前年同四半期比27.5%増)となりましたが、営業損失は1,049百万円(前年同四半期は2,795百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は増収となり、営業損失は前年同期の2,795百万円から1,049百万円へ縮小した。
  13. FY2023-Q1四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器等が増加し、売上収益は43,704百万円(前年同四半期比3.7%増)となりましたが、営業損失は3,287百万円(前年同四半期は88百万円の営業利益)となりました。」

    車載部品事業は増収となった一方、営業利益から3,287百万円の営業損失へ転じた。
  14. FY2022-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、二輪車用計器、汎用計器等が増加し、売上収益は122,280百万円(前年同四半期比5.9%増)となりましたが、営業損失は5,598百万円(前年同四半期は1,008百万円の営業損失)となりました。」

    二輪車用計器・汎用計器等の増加により増収となった一方、営業損失は前年同期から拡大した。
  15. FY2022-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が増加し、売上収益は79,115百万円(前年同四半期比20.3%増)となりましたが、営業損失は2,795百万円(前年同四半期は2,717百万円の営業損失)となりました。」

    車載部品事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の2,717百万円から2,795百万円へ拡大した。
  16. FY2022-Q1セグメント名称変更後の業績数値を更新有価証券報告書

    「車載部品事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が増加し、売上収益は41,984百万円(前年同四半期比95.5%増)、営業利益は132百万円(前年同四半期は3,768百万円の営業損失)となりました。」

    従来の自動車及び汎用計器事業から名称変更された車載部品事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等の増加により大幅増収となり、営業損失から132百万円の営業利益へ転じた。
  17. FY2021-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が減少し、売上収益は114,827百万円(前年同四半期比20.3%減)、営業損失は1,107百万円(前年同四半期は4,713百万円の営業利益)となりました。」

    自動車及び汎用計器事業は20.3%減収となり、前年同期の営業利益から1,107百万円の営業損失へ転じた。
  18. FY2021-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が減少し、売上収益は65,487百万円(前年同四半期比32.4%減)、営業損失は2,781百万円(前年同四半期は3,979百万円の営業利益)となりました。」

    自動車及び汎用計器事業は32.4%減収となり、前年同期の営業利益から2,781百万円の営業損失へ転じた。
  19. FY2021-Q1四半期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器、二輪車用計器等が減少し、売上収益は21,124百万円(前年同四半期比56.2%減)、営業損失は3,672百万円(前年同四半期は2,185百万円の営業利益)となりました。」

    自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器・二輪車用計器等の減少により56.2%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  20. FY2020通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、米州・欧州・アジアで四輪車用計器等が減少し、売上収益192,798百万円(前期比6.5%減)、営業利益7,111百万円(前期比38.2%減)となりました。」

    通期の自動車及び汎用計器事業は、米州・欧州・アジアの減少により減収減益となった。
  21. FY2020-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、アジア・欧州・米州で四輪車用計器が減少し、売上収益は144,125百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は4,713百万円(前年同四半期比37.5%減)となりました。」

    アジア・欧州・米州で四輪車用計器が減少し、売上収益と営業利益がともに前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、日本で四輪車用計器が増加したものの、欧州やアジアで四輪車用計器が減少し、売上収益は96,815百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益は3,979百万円(前年同四半期比25.6%減)となりました。」

    日本向けの増加を欧州・アジア向けの減少が上回り、売上収益と営業利益がともに前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q1四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、日本や米州で四輪車用計器が増加したものの、欧州やアジアで四輪車用計器が減少し、売上収益は48,178百万円(前年同四半期比4.8%減)、営業利益は2,185百万円(前年同四半期比8.5%減)となりました。」

    日本・米州向けの増加を欧州・アジア向けの減少が上回り、売上収益と営業利益がともに前年同期比で減少した。
  24. FY2019通期セグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、アジアで四輪車用計器や二輪車用計器が増加したものの、日本や欧州で四輪車用計器が減少し、売上収益206,237百万円(前期比0.1%減)となりましたが、営業利益11,509百万円(前期比1.8%増)となりました。」

    日本・欧州向けの減少をアジア向けの増加が一部補い、通期では減収となった一方、営業利益は増加した。
  25. FY2019-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、日本や欧州で四輪車用計器が減少したものの、アジアで四輪車用計器や二輪車用計器が増加し、売上収益は153,388百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は7,543百万円(前年同四半期比32.7%増)となりました。」

    日本・欧州向けの減少をアジア向けの増加が補い、売上収益は0.5%増、営業利益は32.7%増となった。
  26. FY2019-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、日本や欧州で四輪車用計器が減少したもののアジアで四輪車用計器や二輪車用計器が増加し、売上収益は100,032百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は5,345百万円(前年同四半期比100.9%増)となりました。」

    日本・欧州向けの減少をアジア向けの増加が補い、売上収益は1.4%増、営業利益は100.9%増となった。
  27. FY2019-Q1四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、日本や米州で四輪車用計器が減少したもののアジアで四輪車用計器や二輪車用計器が増加し、売上収益は50,585百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は2,387百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    日本・米州向けの減少をアジア向けの増加が補い、売上収益と営業利益がともに前年同期比で増加した。
  28. FY2018-Q3四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器が米州及び日本向けで減少したもののアジア及び欧州で増加し、売上収益は153,055百万円(前年同四半期比6.6%増)となりましたが、営業利益は5,671百万円(前年同四半期比49.6%減)となりました。」

    第3四半期累計では、米州・日本向けの減少をアジア・欧州向けの増加が補い、売上収益は増加した一方、営業利益は49.6%減少した。
  29. FY2018-Q2四半期累計のセグメント業績数値を更新有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器が米州及び日本向けで減少したもののアジアで増加し、売上収益は98,916百万円(前年同四半期比5.3%増)となりましたが、営業利益は2,660百万円(前年同四半期比64.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上収益は5.3%増となった一方、営業利益は64.5%減となった。米州・日本向けの減少をアジア向けの増加が一部補っている。
  30. FY2018-Q1増収減益へ変化有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器が米州向けで減少したもののアジアで増加し、売上収益は48,828百万円(前年同四半期比2.3%増)となりましたが、営業利益は2,177百万円(前年同四半期比47.6%減)となりました。」

    前回の減収減益から、売上収益は2.3%増となった一方、営業利益は47.6%減となり、増収減益の構成に変化している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「自動車及び汎用計器事業は、四輪車用計器が米州、アジアで増加したものの欧州向けが減少し、売上高137,936百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益10,509百万円(前年同四半期比20.2%減)となりました。」

    米州・アジア向けは増加したものの欧州向けが減少し、セグメント売上高と営業利益が前年同期比で減少した。
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