FY2026-H1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「従来、自己株式処分差損は、「資本剰余金」に表示しておりましたが、金額の重要性が増したため、前連結会計年度末より、自己株式処分差損相当の資本剰余金を「利益剰余金」へ振り替えて表示する方法へ変更しております。この表示方法の変更に伴い、前中間連結会計期間の連結持分変動計算書の期首残高において、「資本剰余金」に含めて表示していた1,359百万円は、「利益剰余金」に組み替えております。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。