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日本精機(7287)・事実中間期業績数値を更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」

円高等を背景とする経常利益・純利益の大幅減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. FY2026-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、156,242百万円(前中間連結会計期間比2.5%増)、営業利益は、5,247百万円(前中間連結会計期間比52.3%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、3,735百万円(前中間連結会計期間比397.9%増)となりました。」

    当中間期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益を更新し、増収増益となった。
  2. FY2025通期業績数値を更新有価証券報告書

    「売上収益は、316,397百万円(前期比1.3%増)、営業利益は、9,584百万円(前期比13.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、6,122百万円(前期比15.5%増)となりました。」

    2025年3月期の売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益を更新し、いずれも前期から増加した。
  3. FY2025-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は、152,447百万円(前中間連結会計期間比1.5%増)となりましたが、営業利益は、3,445百万円(前中間連結会計期間比28.1%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は、750百万円(前中間連結会計期間比55.3%減)となりました。」

    中間期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益を更新し、増収ながら営業利益と中間利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2024通期業績数値を更新有価証券報告書

    「売上収益は、312,355百万円(前期比13.3%増)、営業利益は、8,484百万円(前期比211.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、5,300百万円(前期比305.8%増)となりました。」

    通期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益を更新し、増収増益幅が拡大している。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、229,646百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益は、6,639百万円(前年同四半期比350.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、4,321百万円(前年同四半期は1,089百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、営業利益は6,639百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,321百万円となった。前年同期の親会社所有者帰属四半期損失から利益へ転じている。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、150,192百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業利益は、4,791百万円(前年同四半期は250百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、1,677百万円(前年同四半期は1,131百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第2四半期累計は17.4%増収となり、営業損失から4,791百万円の営業利益へ、親会社所有者帰属四半期損失から1,677百万円の利益へ転換している。
  7. FY2024-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、74,397百万円(前年同四半期比32.4%増)、営業利益は、2,305百万円(前年同四半期は3,296百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2,971百万円(前年同四半期は2,475百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は32.4%増加し、営業利益は前年同期の営業損失から2,305百万円の利益へ、親会社所有者帰属四半期利益も前年同期の損失から2,971百万円の利益へ転じている。
  8. FY2023通期業績数値を更新有価証券報告書

    「売上収益は、275,776百万円(前期比23.3%増)、営業利益は、2,840百万円(前期は4,276百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、1,380百万円(前期は5,180百万円の親会社の所有者に帰属する当期損失)となりました。」

    通期では23.3%増収となり、営業損失から2,840百万円の営業利益へ、親会社所有者帰属当期損失から1,380百万円の利益へ転じている。
  9. FY2023-Q3四半期累計業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、199,525百万円(前年同四半期比24.2%増)、営業利益は、1,553百万円(前年同四半期は3,781百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、1,037百万円(前年同四半期は4,258百万円の四半期損失)となりました。」

    第3四半期累計では増収となり、営業利益は前年同期の営業損失から1,553百万円の利益に転じた。親会社所有者帰属四半期損失も4,258百万円から1,037百万円へ縮小した。
  10. FY2023-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、127,954百万円(前年同四半期比21.9%増)、営業損失は、250百万円(前年同四半期は1,827百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、1,131百万円(前年同四半期は3,087百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第2四半期累計では増収となり、営業損失と親会社所有者帰属四半期損失はいずれも前年同期から縮小した。
  11. FY2023-Q1四半期業績数値を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、56,212百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業損失は、3,296百万円(前年同四半期は188百万円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、2,475百万円(前年同四半期は472百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第1四半期累計では、売上収益は1.9%増となった一方、営業利益から営業損失へ転じ、親会社の所有者に帰属する四半期損失も472百万円から2,475百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、160,709百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業損失は、3,781百万円(前年同四半期は403百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、4,258百万円(前年同四半期は3,351百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業損失は403百万円から3,781百万円へ、親会社の所有者に帰属する四半期損失は3,351百万円から4,258百万円へ拡大した。
  13. FY2022-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は、105,001百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業損失は、1,827百万円(前年同四半期は2,259百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、3,087百万円(前年同四半期は3,878百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第2四半期累計の売上収益、営業損失、親会社所有者帰属四半期損失を更新した。増収となり、営業損失と親会社所有者帰属四半期損失は前年同期から縮小した。
  14. FY2022-Q1四半期業績数値を更新有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、55,190百万円(前年同四半期比69.9%増)、営業利益は、188百万円(前年同四半期は3,427百万円の営業損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、472百万円(前年同四半期は3,865百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    第1四半期累計では大幅増収となり、営業利益は前年同期の営業損失から188百万円の営業利益へ転じた。一方、親会社の所有者に帰属する四半期損失は472百万円となった。
  15. FY2021-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、152,830百万円(前年同四半期比16.9%減)、営業損失は、403百万円(前年同四半期は5,459百万円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、3,351百万円(前年同四半期は3,410百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」

    第3四半期累計では、売上収益が16.9%減少し、営業利益から営業損失へ、親会社の所有者に帰属する四半期利益から損失へ転じた。
  16. FY2021-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、88,602百万円(前年同四半期比28.7%減)、営業損失は、2,259百万円(前年同四半期は4,176百万円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、3,878百万円(前年同四半期は1,687百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」

    第2四半期累計では、売上収益が28.7%減少し、営業利益から営業損失へ、親会社所有者帰属利益から四半期損失へ転じた。
  17. FY2021-Q1四半期業績数値を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、32,480百万円(前年同四半期比47.3%減)、営業損失は、3,427百万円(前年同四半期は2,436百万円の営業利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は、3,865百万円(前年同四半期は1,264百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」

    第1四半期累計では、売上収益が47.3%減少し、営業利益から営業損失へ、親会社所有者帰属利益から四半期損失へ転じた。
  18. FY2020通期業績数値を更新有価証券報告書

    「売上収益は、246,340百万円(前期比6.4%減)、営業利益は、7,669百万円(前期比46.0%減)、親会社の所有者に帰属する当期損失は、350百万円(前期は11,569百万円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。」

    通期売上収益、営業利益、親会社所有者帰属利益を更新し、減収減益から親会社所有者帰属当期損失へ変化した。
  19. FY2020-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、183,910百万円(前年同四半期比5.7%減)、営業利益は、5,459百万円(前年同四半期比40.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、3,410百万円(前年同四半期比51.5%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期比で減少し、減少率はそれぞれ5.7%、40.7%、51.5%となった。
  20. FY2020-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、124,239百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益は、4,176百万円(前年同四半期比31.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、1,687百万円(前年同四半期比64.6%減)となりました。」

    第2四半期累計では、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q1四半期業績数値を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、61,662百万円(前年同四半期比4.3%減)、営業利益は、2,436百万円(前年同四半期比25.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、1,264百万円(前年同四半期比47.5%減)となりました。」

    第1四半期累計では、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2019通期業績数値を更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上収益は、263,239百万円(前期比0.0%増)、営業利益は、14,215百万円(前期比0.7%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、11,569百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    通期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益を更新し、売上収益は横ばい、営業利益と当期利益は前年を上回った。
  23. FY2019-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、195,090百万円(前年同四半期比0.1%減)、営業利益は、9,207百万円(前年同四半期比13.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、7,028百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。」

    第3四半期累計では、売上収益と親会社の所有者に帰属する四半期利益が前年同期比で減少した一方、営業利益は13.9%増加した。
  24. FY2019-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、127,543百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益は、6,062百万円(前年同四半期比34.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、4,768百万円(前年同四半期比5.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上収益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q1四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、64,454百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は、3,277百万円(前年同四半期比12.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、2,410百万円(前年同四半期比29.0%減)となりました。」

    第1四半期累計では、売上収益と営業利益が前年同期比で増加した一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29.0%減少した。
  26. FY2018-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は、195,193百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益は、8,086百万円(前年同四半期比39.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、7,317百万円(前年同四半期比15.8%減)となりました。」

    IFRSベースの第3四半期累計では、売上収益は増加した一方、営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比で減少した。
  27. FY2018-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は、126,989百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益は、4,516百万円(前年同四半期比47.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、4,529百万円(前年同四半期比188.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上収益は増加した一方、営業利益は47.1%減少し、親会社の所有者に帰属する四半期利益は188.6%増加した。
  28. FY2018-Q1四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は、63,191百万円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益は、2,918百万円(前年同四半期比41.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、3,394百万円(前年同四半期は698百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    IFRSベースの第1四半期累計では、売上収益は増加し、営業利益は減少した一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期の損失から3,394百万円の利益に転じた。
  29. FY2017-Q3四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、174,043百万円(前年同四半期比3.5%減)、営業利益は、12,750百万円(前年同四半期比12.5%減)、経常利益は、13,867百万円(前年同四半期比11.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9,115百万円(前年同四半期比0.7%増)となりました。」

    四半期累計の売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.7%増となった。
  30. FY2017-Q2四半期累計の業績数値を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響により115,349百万円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は、8,426百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益は、3,882百万円(前年同四半期比66.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,811百万円(前年同四半期比74.8%減)となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比減少が続いている。減少率は第1四半期の83.1%減・90.8%減から、それぞれ66.2%減・74.8%減へ更新されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、円高の影響により58,180百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は、5,078百万円(前年同四半期比4.5%減)、経常利益は、1,115百万円(前年同四半期比83.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、388百万円(前年同四半期比90.8%減)となりました。」

    第1四半期の経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少している。
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