玄潭(張家港)汽車部件有限公司の連結子会社化
FY2018-Q1に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2025削除有価証券報告書
「なお、連結子会社であった玄潭(張家港)汽車部件有限公司は、2024年12月16日付で売却を行ったため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司は2024年12月16日付で売却され、連結範囲から除外された。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが営む事業の内容について重要な変更はありません。 また、主要な関係会社に異動はありません。」
既存の連結子会社体制について、主要な関係会社に新たな異動はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
既存の連結子会社体制について、主要な関係会社に新たな異動はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司を含む既存の主要関係会社について、新たな異動はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
既存の連結子会社体制について、主要な関係会社に新たな異動はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
主要な関係会社に異動はないとの説明を継続しており、既存の連結範囲について新たな変更は示されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
主要な関係会社に異動はないとの説明を継続しており、玄潭(張家港)汽車部件有限公司を含む既存の連結範囲について新たな変更は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「連結子会社\nテイケイ気化器㈱、愛協産業㈱、アイサンコンピュータサービス㈱、日本超硬㈱、㈱中京治具、愛三熊本㈱、玄潭産業㈱、玄潭テック㈱、愛三(天津)汽車部件有限公司、愛三(佛山)汽車部件有限公司、愛三貿易(広州)有限公司、沈陽玄潭汽車部件有限公司、泰凱通用化油器(寧波)有限公司、玄潭(張家港)汽車部件有限公司、㈱アイサンナスモコインダストリ、アイサンコーポレーションアジアパシフィック㈱、アイサンオートパーツインディア㈱、IHDインダストリーズ㈱、フランクリンプレシジョンインダストリー㈱、アイサンコーポレーションオブアメリカ、ヒョンタンアメリカ㈱、アイサンオートパーツメキシコ㈱、アイサンインダストリーフランス㈱、アイサンインダストリーチェコ㈲、アイサンコーポレーションヨーロッパ㈱、ヒョンタンスロバキア㈲の\n26\n社」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司を含む26社の連結子会社体制を通期で確認しており、新たな連結範囲の変更は示されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
主要な関係会社に異動がないとの説明を継続しており、連結範囲について新たな変更は示されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
主要な関係会社に異動がないとの説明を継続しており、連結範囲について新たな変更は示されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、主要な関係会社に異動はありません。」
主要な関係会社に異動がないとの説明を継続しており、玄潭(張家港)汽車部件有限公司を含む連結範囲について新たな変更は示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、玄潭(張家港)汽車部件有限公司については重要性が増加したため、当連結会計年度より、連結の範囲に含めております。」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司を重要性の増加により連結範囲へ含め、連結子会社数を26社としている状態を通期でも確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「非連結子会社であった玄潭(張家港)汽車部件有限公司は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 これにより連結子会社数は、前連結会計年度末より1社増加し、26社となっております。」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司の連結子会社化と、連結子会社数26社への増加を継続して開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「非連結子会社であった玄潭(張家港)汽車部件有限公司は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 これにより連結子会社数は、前連結会計年度末より1社増加し、26社となっております。」
玄潭(張家港)汽車部件有限公司の連結子会社化と、連結子会社数26社への増加を継続して開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「非連結子会社であった玄潭(張家港)汽車部件有限公司は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。これにより連結子会社数は、前連結会計年度末より1社増加し、26社となっております。」
重要性が増した玄潭(張家港)汽車部件有限公司を当四半期から連結範囲に含め、連結子会社数が1社増加して26社となった。