愛三工業(7283)・方針再掲
連結納税制度の翌年度適用
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結納税制度の適用開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社および一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より当社を連結納税親会社とした連結納税制度を適用しております。」
第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用している状態を継続して開示している。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当社および一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より当社を連結納税親会社とした連結納税制度を適用しております。」
前年度に翌連結会計年度からの適用予定としていた連結納税制度について、第1四半期連結会計期間から実際に適用したことを開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社および一部の連結子会社は、当連結会計年度中に連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度から連結納税制度が適用されることとなったため、当連結会計年度から「連結納税制度を適用する場合の税効果会計に関する当面の取扱い(その1)」および「その2」に基づき、連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行っております。」
連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度からの適用を予定していること、および当年度から適用を前提とした税効果会計処理を行っていることを新たに開示している。