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百万円(通期営業利益予想の増額)書きぶり
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第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高83,187百万円前年比 +20.3%進捗 25.6%
営業利益5,796百万円前年比 +47.4%進捗 30.5%
経常利益6,938百万円前年比 +42.8%進捗 34.7%
純利益(親会社株主帰属)5,375百万円前年比 +39.0%進捗 41.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益86円10銭
期末の財政状態
総資産285,932百万円
うち純資産 145,556 百万円自己資本比率 49.2%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
日本31,31934.0%+27.5%
アジア35,86038.9%+25.4%
米州20,50122.2%+21.7%
欧州4,5044.9%+15.8%
セグメント別利益
日本82914.3%
アジア3,32957.5%+70.1%
米州1,18620.5%+7.5%
欧州4447.7%
地域別売上高
日本31,31934.0%+27.5%
アジア35,86038.9%+25.4%
米州20,50122.2%+21.7%
欧州4,5044.9%+15.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高325,000百万円(前年比 +3.4%)
営業利益19,000百万円(前年比 +22.6%)
経常利益20,000百万円(前年比 +16.3%)
純利益13,000百万円(前年比 +10.7%)
業績予想の修正売上高 315,000百万円 → 325,000百万円(+3.2%) / 営業利益 16,000百万円 → 19,000百万円(+18.8%) / 経常利益 16,500百万円 → 20,000百万円(+21.2%) / 純利益 11,000百万円 → 13,000百万円(+18.2%)
年間配当予想55円/株 → 63円/株
業績の増減要因
日本は販売数量の増加と収益改善努力、アジアは販売数量の増加および為替の影響、米州は販売数量の増加、欧州は為替の影響と収益改善努力など。通期予想の修正理由は、想定より円安傾向で推移していること、販売数量と収益改善が前回予想を上回る見通しとなったこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 11百万円 / 特別損失 非開示
減価償却費3,434百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数63,365,379
期末自己株式数917,500
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 83,187百万円(前年比 +20.3%) |
| 営業利益 | 5,796百万円(前年比 +47.4%) |
| 経常利益 | 6,938百万円(前年比 +42.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,375百万円(前年比 +39.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 86円10銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 49.2 / 前期末 49.4 |
| 総資産 | 285,932百万円 |
| 純資産 | 145,556百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 325,000百万円(前年比 +3.4%) / 営業利益 19,000百万円(前年比 +22.6%) / 経常利益 20,000百万円(前年比 +16.3%) / 純利益 13,000百万円(前年比 +10.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 315,000百万円 → 325,000百万円(+3.2%) / 営業利益 16,000百万円 → 19,000百万円(+18.8%) / 経常利益 16,500百万円 → 20,000百万円(+21.2%) / 純利益 11,000百万円 → 13,000百万円(+18.2%) |
| 年間配当予想 | 55円/株 → 63円/株 |
| セグメント別売上高 | 日本 31,319百万円(前年比 +27.5%) / アジア 35,860百万円(前年比 +25.4%) / 米州 20,501百万円(前年比 +21.7%) / 欧州 4,504百万円(前年比 +15.8%) |
| セグメント別利益 | 日本 829百万円 / アジア 3,329百万円(前年比 +70.1%) / 米州 1,186百万円(前年比 +7.5%) / 欧州 444百万円 |
| 地域別売上高 | 日本 31,319百万円(前年比 +27.5%) / アジア 35,860百万円(前年比 +25.4%) / 米州 20,501百万円(前年比 +21.7%) / 欧州 4,504百万円(前年比 +15.8%) |
| 減価償却費 | 3,434百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 11百万円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 63,365,379 |
| 期末自己株式数 | 917,500 |
| 業績の増減要因 | 日本は販売数量の増加と収益改善努力、アジアは販売数量の増加および為替の影響、米州は販売数量の増加、欧州は為替の影響と収益改善努力など。通期予想の修正理由は、想定より円安傾向で推移していること、販売数量と収益改善が前回予想を上回る見通しとなったこと。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。為替相場が想定より円安傾向で推移していることに加え、販売数量と収益改善が前回公表時の予想を上回る見通しとなったため。第1四半期のセグメント別では、販売数量の増加、為替の影響、収益改善努力などを要因として挙げている。
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