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業績予想の修正7283愛三工業自動車・輸送機

第2四半期累計期間の業績予想と実績値の差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の第2四半期累計期間は、販売増加や為替影響により予想を上回った。通期も車両生産の堅調な推移と為替前提の見直しを踏まえ、売上高・利益の予想を引き上げた。

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規模
32.2
%(親会社株主に帰属する当期純利益の通期増減率)
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2024年3月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2023年4月26日
売上高第2四半期累計期間137,000→—百万円
—
売上高通期280,000→300,000百万円
+7.1%
営業利益第2四半期累計期間6,800→—百万円
—
営業利益通期14,000→16,000百万円
+14.3%
経常利益第2四半期累計期間6,800→—百万円
—
経常利益通期14,000→17,000百万円
+21.4%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計期間4,300→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益通期8,700→11,500百万円
+32.2%
1株当たり当期純利益第2四半期累計期間—→—円 銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期累計期間は販売が想定より増加したことや為替影響などにより前回予想を上回った。通期は、第2四半期累計期間の業績に加え、引き続き車両生産が堅調に推移する見通しであること、業績予想の為替レート前提を見直したことから修正した。期中平均為替レートの前提は1USドル=141円。

前期実績第2四半期累計期間(2023年3月期):売上高106,289百万円、営業利益5,469百万円、経常利益6,397百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,755百万円、1株当たり四半期純利益59 円 63 銭。通期(2023年3月期):売上高240,806百万円、営業利益13,632百万円、経常利益14,083百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,504百万円、1株当たり当期純利益135 円 01 銭。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高第2四半期累計期間 137,000 / 通期 280,000 → 第2四半期累計期間(実績値) 147,749 / 通期 300,000(第2四半期累計期間 7.8% / 通期 7.1%)
営業利益第2四半期累計期間 6,800 / 通期 14,000 → 第2四半期累計期間(実績値) 8,514 / 通期 16,000(第2四半期累計期間 25.2% / 通期 14.3%)
経常利益第2四半期累計期間 6,800 / 通期 14,000 → 第2四半期累計期間(実績値) 9,889 / 通期 17,000(第2四半期累計期間 45.4% / 通期 21.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計期間 4,300 / 通期 8,700 → 第2四半期累計期間(実績値) 7,525 / 通期 11,500(第2四半期累計期間 75.0% / 通期 32.2%)
1株当たり当期純利益第2四半期累計期間 68 円 24 銭 / 通期 138 円 06 銭 → 第2四半期累計期間(実績値) 119 円 84 銭 / 通期 183 円 50 銭
対象決算期2024年3月期
対象期間第2四半期累計期間及び通期
前回予想の公表日2023年4月26日
前期実績第2四半期累計期間(2023年3月期):売上高106,289百万円、営業利益5,469百万円、経常利益6,397百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,755百万円、1株当たり四半期純利益59 円 63 銭。通期(2023年3月期):売上高240,806百万円、営業利益13,632百万円、経常利益14,083百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,504百万円、1株当たり当期純利益135 円 01 銭。
修正の理由第2四半期累計期間は販売が想定より増加したことや為替影響などにより前回予想を上回った。通期は、第2四半期累計期間の業績に加え、引き続き車両生産が堅調に推移する見通しであること、業績予想の為替レート前提を見直したことから修正した。期中平均為替レートの前提は1USドル=141円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間は販売が想定より増加したことや為替影響により予想を上回った。通期はこれに加え、引き続き車両生産が堅調に推移する見通しであること、業績予想の為替レート前提を見直したことを理由としている。期中平均為替レートの前提は1米ドル=141円。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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