1株当たり28円の配当支払い
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当が105円から138円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当については、1株当たり 50円の中間配当を実施しており、期末配当 88円と合計で1株当たり 138円の剰余金の配当を実施しました。この結果、DOEは 3.0%となりました。」
中間配当50円と期末配当88円により年間配当は138円となり、前期の105円から33円増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年4月25日 取締役会 6,998 55.00 2025年3月31日 2025年5月29日 利益剰余金 2025年10月31日 取締役会 6,362 50.00 2025年9月30日 2025年11月26日 利益剰余金」
前期末基準の1株当たり55円の期末配当を支払い、当中間期基準の1株当たり50円の中間配当を決議した。 - FY2025年間配当が95円から105円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2024年11月26日に1株当たり 50円の中間配当を実施しており、期末配当 55円と合計で1株当たり 105円の剰余金の配当を実施しました。この結果、DOEは 2.5%となりました。」
中間配当50円と期末配当55円により年間配当は105円となり、前期の95円から10円増加した。 - FY2025-H1中間配当が38円から50円へ増加有価証券報告書
「(ロ)中間配当金の総額 6,353百万円 (ハ)1株当たりの金額 50円」
2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり50円、総額63億53百万円と決議した。前年同期の中間配当38円から12円増加している。 - FY2024年間配当が60円から95円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2023年11月27日に1株当たり 38円の中間配当を実施しており、期末配当 57円と合計で1株当たり 95円の剰余金の配当を実施しました。この結果、DOEは 2.5%となりました。」
中間配当38円と期末配当57円により年間配当は95円となり、前期の60円から35円増加した。 - FY2024-Q3中間配当38円の支払い実施有価証券報告書
「2023年10月31日取締役会 4,921 38.00 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする1株当たり38円の中間配当について、2023年11月27日に支払いを実施した。 - FY2024-Q2中間配当が30円から38円へ増加有価証券報告書
「2023年10月31日取締役会 4,921 38.00 2023年9月30日 2023年11月27日 利益剰余金」
2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり38円、総額49億21百万円と決議した。前年同期の中間配当30円から8円増加している。 - FY2024-Q1期末配当30円の支払い実施有価証券報告書
「2023年4月27日 取締役会 3,885 30.00 2023年3月31日 2023年5月31日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額38億85百万円の期末配当を2023年5月31日に支払った。 - FY2023年間配当60円を実施し配当性向48.6%有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2022年11月25日に1株当たり 30円の中間配当を実施しており、期末配当 30円と合計で1株当たり 60円の剰余金の配当を実施しました。この結果、連結配当性向は 48.6%となりました。」
中間配当30円と期末配当30円により年間配当60円を実施した。年間配当額は前期と同額で、連結配当性向は48.6%となった。 - FY2023-Q3中間配当30円の支払い実施有価証券報告書
「2022年10月28日 取締役会 3,885百万円 30.00 2022年9月30日 2022年11月25日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、2022年11月25日に支払いを実施した。 - FY2023-Q2中間配当が35円から30円へ減少有価証券報告書
「2022年10月28日 取締役会 3,885百万円 30.00 2022年9月30日 2022年11月25日 利益剰余金」
2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり30円、総額38億85百万円と決議した。前年同期の中間配当35円から5円減少している。 - FY2022年間配当60円を維持し期末配当を25円に変更有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2021年11月26日に1株当たり 35円の中間配当を実施しており、期末配当 25円と合計で1株当たり 60円の剰余金の配当を実施しました。この結果、連結配当性向は 33.3%となりました。」
中間配当35円と期末配当25円により年間配当60円を実施し、連結配当性向33.3%となった。 - FY2022-Q3中間配当35円の支払い実施有価証券報告書
「2021年10月29日 取締役会 4,532 35.00 2021年9月30日 2021年11月26日 利益剰余金」
2021年9月30日を基準日とする1株当たり35円の中間配当について、2021年11月26日に支払いを実施した。 - FY2022-Q2中間配当35円を決議有価証券報告書
「2021年10月29日 取締役会 4,532百万円 35.00 2021年9月30日 2021年11月26日 利益剰余金」
2021年9月30日を基準日とする中間配当について、総額45億32百万円、1株当たり35円を決議した。 - FY2022-Q1期末配当が30円から35円へ増加有価証券報告書
「2021年4月28日 取締役会 4,531 35.00 2021年3月31日 2021年6月2日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり35円、総額45億31百万円を2021年6月2日に支払った。前年同期の期末配当30円から増加している。 - FY2021期末配当35円を決議し年間配当60円を維持有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2020年11月26日に1株当たり 25円の中間配当を実施しており、期末配当 35円と合計で1株当たり 60円の剰余金の配当を実施しました。」
中間配当25円に加えて期末配当35円を実施し、年間配当は前期と同じ1株当たり60円となった。 - FY2021-Q3中間配当25円の支払い実施有価証券報告書
「2020年10月29日 取締役会 3,236百万円 25円 2020年9月30日 2020年11月26日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする1株当たり25円の中間配当について、2020年11月26日に支払いを実施した。 - FY2021-Q2中間配当が30円から25円へ減少有価証券報告書
「2020年10月29日 取締役会 3,236百万円 25円 2020年9月30日 2020年11月26日 利益剰余金」
2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円、総額32億36百万円と決議した。前年同期の中間配当30円から5円減少している。 - FY2021-Q1期末配当30円の支払いを実施有価証券報告書
「2020年6月12日 定時株主総会 3,883 30 2020年3月31日 2020年6月15日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額38億83百万円の期末配当を2020年6月15日に支払った。 - FY2020-Q3中間配当30円の支払い実施有価証券報告書
「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりです。 (イ)決議年月日 2019年10月31日 (ロ)中間配当金の総額 3,883百万円 (ハ)1株当たりの金額 30円 (ニ)支払請求の効力発生日および支払開始日 2019年11月26日」
2019年9月30日を基準日とする1株当たり30円の中間配当について、2019年11月26日に支払いを実施した。 - FY2020-Q2中間配当30円を決議有価証券報告書
「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりです。 (イ)決議年月日 2019年10月31日 (ロ)中間配当金の総額 3,883百万円 (ハ)1株当たりの金額 30円」
2019年9月30日を基準日とする中間配当について、総額38億83百万円、1株当たり30円を決議した。 - FY2020-Q1期末配当30円の支払いを実施有価証券報告書
「2019年6月14日 定時株主総会 3,883 30 2019年3月31日 2019年6月17日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額38億83百万円の期末配当を2019年6月17日に支払った。 - FY2019年間配当が56円から60円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当については、2018年11月27日に1株当たり30円の中間配当を実施しており、期末配当30円と合計で1株当たり60円の剰余金の配当を実施しました。」
中間配当30円と期末配当30円により、年間配当は前期の56円から60円に増加した。配当性向は54.7%となった。 - FY2019-Q3中間配当30円の支払い実施有価証券報告書
「2018年10月31日 取締役会 3,883百万円 30円 2018年9月30日 2018年11月27日 利益剰余金」
前四半期に決議した2018年9月30日基準日の中間配当について、1株当たり30円、総額38億83百万円の支払いを実施した。 - FY2019-Q2中間配当が28円から30円へ増加有価証券報告書
「(ロ)中間配当金の総額 3,883百万円 (ハ)1株当たりの金額 30円」
2018年9月30日を基準日とする中間配当について、総額38億83百万円、1株当たり30円を決議した。前期中間配当の28円から2円増加している。 - FY2019-Q1期末配当28円の支払いを実施有価証券報告書
「2018年6月15日 定時株主総会 3,624 28」
2018年6月15日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり28円、総額36億24百万円の期末配当を実施した。効力発生日は2018年6月18日。 - FY2018年間配当額が53円から56円へ増加有価証券報告書
「当事業年度の配当については、平成29年11月27日に1株当たり28円の中間配当を実施しており、期末配当28円と合計で1株当たり56円の剰余金の配当を実施しました。」
中間・期末とも28円となり、年間配当は前期の53円から56円へ増加した。 - FY2018-Q3中間配当の支払い実施有価証券報告書
「平成29年10月31日取締役会 普通株式 3,624百万円 28円 平成29年9月30日 平成29年11月27日 利益剰余金」
平成29年9月30日を基準日とする1株当たり28円の中間配当について、平成29年11月27日に支払いを実施した。 - FY2018-Q2中間配当28円を新たに決議有価証券報告書
「平成29年10月31日取締役会 普通株式 3,624百万円 28円 平成29年9月30日 平成29年11月27日 利益剰余金」
平成29年9月30日を基準日とする1株当たり28円の中間配当を決議した。前期の中間配当25円から28円に変更されている。 - FY2018-Q1期末配当の支払い実施有価証券報告書
「当社は、平成29年6月16日付で平成29年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行いました。」
平成29年3月31日を基準日とする期末配当を平成29年6月16日に実施した。1株当たり配当額は28円である。 - FY2017年間配当額を確定有価証券報告書
「当事業年度の配当については、平成28年11月25日に1株当たり 25円の中間配当を実施しており、期末配当 28円と合計で1株当たり 53円の剰余金の配当を実施しました。」
中間配当25円と期末配当28円を合わせ、年間1株当たり53円の配当を実施したことが記載されている。 - FY2017-Q3中間配当の支払い実施有価証券報告書
「当社は、平成28年6月17日付で平成28年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行いました。また、平成28年11月25日付で平成28年9月30日を基準日とする剰余金の配当を行いました。」
前四半期に決議した1株当たり25円の中間配当について、平成28年11月25日に支払いを実施したことが配当金支払額として記載されている。期末配当1株当たり28円の支払いも確認できる。 - FY2017-Q2中間配当を新たに決議有価証券報告書
「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりです。 (ハ)1株当たりの金額 25円」
1株当たり28円の期末配当支払いに加え、平成28年9月30日を基準日とする1株当たり25円の中間配当を取締役会で決議している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成28年6月17日付で平成28年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行いました。」
普通株式について配当金総額3,624百万円、1株当たり配当額28円を支払った。