豊田合成(7282)・施策再掲
ペクバルインダストリアの子会社化と連結範囲への追加
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張174社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「ペクバルインダストリア㈲」
ブラジルのペクバルインダストリアを連結子会社として保有し、完全子会社化後の生産体制を継続している。 - FY2018達成有価証券報告書
「南米地域のブラジルにおいても、これまで資本参加に留まっていたペクバルインダストリア有限責任会社(Pecval Industria Ltda.)を完全子会社化し、内外装部品の生産体制を強化いたしました。」
ペクバルインダストリアの完全子会社化を完了し、内外装部品の生産体制を強化した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、ペクバルインダストリア(有)を子会社化し、連結の範囲に含めております。また、当第3四半期連結会計期間より、ペクバルインダストリア(有)は、支配を獲得したため、持分法適用会社から連結子会社としております。」
ペクバルインダストリア(有)について支配を獲得し、持分法適用会社から連結子会社へ変更した。決算期も12月31日から3月31日に変更している。