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ハイレックスコーポレーション(7279)・施策再掲

ハンガリー子会社の受注製品量産立上げ

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q32016: 120162017: 32017
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「欧州におきましては、主にハンガリー子会社の販売が堅調に推移したことと、イタリア及びスペイン子会社の新規連結等により、売上高は163億9千万円(前年同期比107億5千4百万円増、190.8%増)となりました。」

    ハンガリー子会社の販売堅調が引き続き欧州業績の要因として記載されている。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「欧州におきましては、主にハンガリー子会社の販売が堅調に推移したことと、イタリア及びスペイン子会社の新規連結等により、売上高は105億6千1百万円(前年同期比68億2千万円増、182.4%増)となりました。営業利益は、1億1千9百万円(前年同期は3千6百万円の営業損失)となりました。」

    ハンガリー子会社の販売堅調が引き続き欧州業績の要因として記載されている。欧州全体では、イタリア・スペイン子会社の連結も加わり、営業利益は黒字に転じた。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「ハンガリー子会社において従前に受注した製品が本格的に量産開始したこと等により」

    ハンガリー子会社での量産開始が継続的な欧州売上の増加要因として記載されている。一方、新規受注獲得に伴う費用増加により欧州営業損失は209百万円となった。
  4. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「ハンガリー子会社において従前に受注した製品が本格的に量産開始したこと等により」

    量産開始が欧州売上高の増加と営業損失の縮小に結び付いたと説明している。
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報道
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