ハイレックスコーポレーション(7279)・事実再掲
既存製品の生産終了による日本売上減少
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存製品の生産終了による日本セグメント減収1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「日本においては、一部既存製品の生産終了の影響により、売上高は579億5千9百万円(前年同期比37億9千万円減、6.1%減)となりました。」
一部既存製品の生産終了が通期の日本売上高を前年同期比6.1%減少させ、営業利益減少の要因となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「日本におきましては、一部既存製品の生産終了の影響により、売上高は448億2千万円(前年同期比21億2千9百万円減、4.5%減)となりました。営業利益は、売上減少による影響で、38億7千6百万円(前年同期比9億3千4百万円減、19.4%減)となりました。」
一部既存製品の生産終了が引き続き日本セグメントの売上高・営業利益の減少要因として記載されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「日本におきましては、一部既存製品の生産終了の影響により、売上高は304億1千万円(前年同期比16億7千1百万円減、5.2%減)となりました。」
一部既存製品の生産終了が、日本セグメントの売上高減少および営業利益減少の要因として初めて具体的に記載されている。