中国・インド・セルビアの海外拠点連結化
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07前進M&A・子会社異動
「今回の新技術センター設立により、中国事業の生産拠点と開発拠点の合計は 21 となります。」
中国における海外拠点について、重慶を中心とする既存開発体制を補完する蘇州海徳世研究開発有限公司(仮称)の設立を決議した。設立・事業開始は2026年9月予定で、重慶子会社70%、当社30%の出資とされている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である重慶海徳世拉索系統集団有限公司の出資により、中華人民共和国に天津海徳世拉索系統有限公司を新規設立し、連結の範囲に含めております。」
中国の天津海徳世拉索系統有限公司の新設・連結範囲への組み入れを、第1四半期からの変更として引き続き開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である重慶海徳世拉索系統集団有限公司の出資により、中華人民共和国に天津海徳世拉索系統有限公司を新規設立し、連結の範囲に含めております。」
天津海徳世拉索系統有限公司の新設・連結範囲への組み入れを、第1四半期からの変更として引き続き開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、当社の連結子会社である重慶海徳世拉索系統集団有限公司の出資により、中華人民共和国に天津海徳世拉索系統有限公司を新規設立し、連結の範囲に含めております。」
中国に天津海徳世拉索系統有限公司を新規設立し、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。中国を含む海外拠点の連結上の位置付けがさらに拡大している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「「中国」及び「欧州」セグメントにおいて、従来持分法非適用非連結子会社であった海徳世汽車部件(瀋陽)有限公司及びHI-LEX SERBIA D.O.O.の重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。当該事象に伴い報告セグメントに含まれない全社資産において、のれんの金額が338百万円減少しております。」
瀋陽子会社とセルビア子会社の連結範囲への組み入れを引き続き開示している。連結化に伴い、全社資産ののれんが338百万円減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、従来持分法非適用非連結子会社であったHI-LEX SERBIA D.O.O.及び海徳世汽車部件(瀋陽)有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。当連結会計年度において、HI-LEX DOOR INDIA PRIVATE LIMITED.を新規設立し、連結の範囲に含めております。」
セルビア・瀋陽子会社の連結化と、インドのHI-LEX DOOR INDIA PRIVATE LIMITED.の新設・連結を通期でも引き続き開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「従来持分法非適用非連結子会社であったHI-LEX SERBIA D.O.O.及び海徳世汽車部件(瀋陽)有限公司は、重要性が増したため第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。また、同じく第1四半期連結会計期間より、DAEDONG DOOR INDIA PRIVATE LIMITEDを新規設立し、連結の範囲に含めております。」
中国・インド・セルビアの海外拠点について、第1四半期からの連結範囲への組み入れまたは新規設立を引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来持分法非適用非連結子会社であった海徳世汽車部件(瀋陽)有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間において、インド共和国にDAEDONG DOOR INDIA PRIVATE LIMITEDを新規設立し、連結の範囲に含めております。また、当第1四半期連結会計期間より、従来持分法非適用非連結子会社であったHI-LEX SERBIA D.O.O.は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
中国・インド・セルビアの海外拠点について、第1四半期からの連結範囲への組み入れまたは新規設立を引き続き記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来持分法非適用非連結子会社であった海徳世汽車部件(瀋陽)有限公司は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。当第1四半期連結会計期間において、インド共和国にDAEDONG DOOR INDIA PRIVATE LIMITEDを新規設立し、連結の範囲に含めております。また、当第1四半期連結会計期間より、従来持分法非適用非連結子会社であったHI-LEX SERBIA D.O.O.は、重要性が増したため連結の範囲に含めております。」
中国の瀋陽子会社とセルビア子会社は重要性の増加により連結範囲へ組み入れられ、インドではDAEDONG DOOR INDIA PRIVATE LIMITEDを新規設立して連結範囲に含めた。中国・インド・欧州で海外拠点の連結上の位置付けが拡大している。