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ハイレックスコーポレーション(7279)・方針再掲

在外連結子会社へのIFRS第15号適用

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019前進FY2020-Q12019: 320192020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、米国基準を採用する北米子会社において、米国会計基準Topic606「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    北米子会社における米国会計基準Topic606の適用と、四半期連結財務諸表への影響が軽微との説明を引き続き記載している。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、米国基準を採用する北米子会社において、米国会計基準Topic606「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    従来の北米以外の在外連結子会社におけるIFRS第15号適用に加え、北米子会社でも米国会計基準Topic606の適用を開始した。海外子会社における収益認識基準の適用範囲が広がっている。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の期首より、米国基準を採用する北米子会社を除く在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    北米子会社を除く在外連結子会社へのIFRS第15号適用と、連結財務諸表への影響が軽微との説明を引き続き記載している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、米国基準を採用する北米子会社を除く在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    北米子会社を除く在外連結子会社へのIFRS第15号適用を引き続き記載し、財務諸表への影響は軽微としている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、米国基準を採用する北米子会社を除く在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    北米子会社を除く在外連結子会社へのIFRS第15号適用を引き続き記載し、財務諸表への影響は軽微としている。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、米国基準を採用する北米子会社を除く在外連結子会社において、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」

    米国基準を採用する北米子会社を除く在外連結子会社にIFRS第15号を適用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微と説明している。
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