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20.1
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第3四半期2020年11月1日〜2021年7月31日連結日本基準売上高169,096百万円前年比 +20.1%進捗 76.3%
営業利益3,285百万円進捗 93.9%
経常利益5,176百万円進捗 89.2%
純利益(親会社株主帰属)7,704百万円進捗 126.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益202.64円
期末の財政状態
総資産250,556百万円
うち純資産 182,971 百万円自己資本比率 67.1%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
対象期間2020年11月1日〜2021年10月31日
売上高221,700百万円(前年比 +13.2%)
営業利益3,500百万円
経常利益5,800百万円
純利益6,100百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 221,700百万円 / 営業利益 非開示 → 3,500百万円 / 経常利益 非開示 → 5,800百万円 / 純利益 非開示 → 6,100百万円
年間配当予想34円 → 34円(0.0%)
業績の増減要因
世界各国の経済活動が前年の感染症による停滞から再開に転じ、顧客の生産が増加したことで売上高が増加した。一方、鋼材・非鉄金属・樹脂材の高騰、世界的なコンテナ不足による輸送コスト高止まり、労働者不足による生産効率低下と人件費急増により営業利益は伸び悩んだ。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等の特別利益を計上したことで黒字となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 62百万円、投資有価証券売却益 4,542百万円、関係会社出資金売却益 1,235百万円、貸倒引当金戻入額 161百万円、受取保険金 400百万円、収用補償金 187百万円、補助金収入 347百万円 / 特別損失 固定資産売却損 9百万円、固定資産除却損 39百万円、固定資産圧縮損 297百万円、製品保証引当金繰入額 123百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数38,216,759株
期末自己株式数341,588株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2020年11月1日〜2021年7月31日 |
| 売上高 | 169,096百万円(前年比 +20.1%) |
| 営業利益 | 3,285百万円 |
| 経常利益 | 5,176百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,704百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 202.64円 |
| 自己資本比率 | 当期末 67.1% / 前期末 65.6% |
| 総資産 | 250,556百万円 |
| 純資産 | 182,971百万円 |
| 通期業績予想 | 対象期間 2020年11月1日〜2021年10月31日 / 売上高 221,700百万円(前年比 +13.2%) / 営業利益 3,500百万円 / 経常利益 5,800百万円 / 純利益 6,100百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 221,700百万円 / 営業利益 非開示 → 3,500百万円 / 経常利益 非開示 → 5,800百万円 / 純利益 非開示 → 6,100百万円 |
| 年間配当予想 | 34円 → 34円(0.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 62百万円、投資有価証券売却益 4,542百万円、関係会社出資金売却益 1,235百万円、貸倒引当金戻入額 161百万円、受取保険金 400百万円、収用補償金 187百万円、補助金収入 347百万円 / 特別損失 固定資産売却損 9百万円、固定資産除却損 39百万円、固定資産圧縮損 297百万円、製品保証引当金繰入額 123百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 38,216,759株 |
| 期末自己株式数 | 341,588株 |
| 業績の増減要因 | 世界各国の経済活動が前年の感染症による停滞から再開に転じ、顧客の生産が増加したことで売上高が増加した。一方、鋼材・非鉄金属・樹脂材の高騰、世界的なコンテナ不足による輸送コスト高止まり、労働者不足による生産効率低下と人件費急増により営業利益は伸び悩んだ。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益等の特別利益を計上したことで黒字となった。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。世界各国の経済活動再開により顧客の生産が増加した。利益面では、鋼材・非鉄金属・樹脂材の高騰、コンテナ不足による輸送コスト高止まり、労働者不足による生産効率低下と人件費増加が影響した。最終利益には投資有価証券売却益、関係会社出資金売却益、受取保険金、補助金収入などの特別利益も寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。