小糸製作所(7276)・事実後退
投資有価証券評価損の計上
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「投資有価証券評価損 10,109 331」
投資有価証券評価損は前期の101億09百万円から3億31百万円に減少した。 - FY2024-Q3投資有価証券評価損の少額再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,130 331」
前年同期の投資有価証券評価損71億30百万円に対し、当第3四半期累計期間にも3億31百万円を計上している。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,130 -」
前年同期に計上された投資有価証券評価損71億30百万円は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3 7,130」
当第3四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損71億30百万円を計上しており、四半期純利益の減少要因として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2 7,130」
当第2四半期連結累計期間にも投資有価証券評価損71億30百万円が計上されており、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少要因として継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2 7,130」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損71億30百万円を特別損失として計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失の要因の一つとなっている。