小糸製作所(7276)・リスク再掲
自動車照明器に対する各国の法的規制
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
各国の安全・環境基準改正による製造販売支障43社が書いているテーマ・逆風45社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「従って、予期せぬ法的規制の変更が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自動車照明器が各国の法的規制を受けることと、予期せぬ規制変更リスクを従来どおり記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従って、予期せぬ法的規制の変更が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自動車照明器が各国の道路運送車両法・保安基準等の規制を受けることと、規制変更リスクを従来どおり記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従って、予期せぬ法的規制の変更が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自動車照明器に対する各国の法的規制と、予期せぬ規制変更の影響を従来どおり記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「従って、予期せぬ法的規制の変更が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自動車照明器が各国の道路運送車両法・保安基準等の規制を受けることと、規制変更リスクを従来どおり記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「従って、予期せぬ法的規制の変更が生じた場合、当社グループの業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
自動車照明器が保安部品として各国の道路運送車両法・保安基準等の規制を受けることを前提としている。