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小糸製作所(7276)・方針再掲

海外関係会社におけるASC第842号リース基準の適用

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が3,633百万円、流動負債のその他が577百万円、固定負債のその他が3,056百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結損益及び包括利益計算書に与える影響は軽微です。」

    海外関係会社におけるASC第842号の適用を継続し、貸借対照表への計上額を更新している。損益への影響は軽微としている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している海外関係会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。 当該会計基準の適用に伴い、当第2四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において、有形固定資産のその他が4,017百万円、流動負債のその他が607百万円、固定負債のその他が3,409百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結損益及び包括利益計算書に与える影響は軽微です。」

    海外関係会社におけるASC第842号の適用を継続し、貸借対照表への計上額を更新している。損益への影響は軽微としている。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「米国会計基準を採用している海外関係会社において、ASC第842号「リース」を当第1四半期連結会計期間より適用しております。これにより、借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。」

    海外関係会社でASC第842号を当第1四半期から適用し、有形固定資産のその他が37億21百万円、流動負債のその他が5億27百万円、固定負債のその他が31億93百万円増加した。損益への影響は軽微としている。
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報道
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