イクヨ(7273)・リスク再掲直近の株主総会(2026-06-02)では「前進」
人材の確保・育成不足
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
6記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
専門・高度IT人材の確保・育成・定着難540社が書いているテーマ・逆風555社・追い風4社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。109社中34社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの559件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-02前進株主総会
「グローバルな会計基準への対応、内部統制の強化、および適時開示体制の整備を急務として取り組みます。」
米国上場準備に関連して、内部統制、適時開示体制、高度な専門人材の採用・育成を具体的な対応事項として記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の成長を実現していくためには、営業・技術・経営管理等の各方面において優秀な人材を確保・育成していくことが重要な課題と認識しており、必要な施策を実施しております。」
営業・技術・経営管理等の人材確保・育成を重要課題とする認識と対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の成長を実現していくためには、営業・技術・経営管理等の各方面において優秀な人材を確保・育成していくことが重要な課題と認識しており、必要な施策を実施しております。」
営業・技術・経営管理等の人材確保・育成を重要課題とする認識と対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「営業・技術・経営管理等の各方面において優秀な人材を確保・育成していくことが重要な課題と認識しており、必要な施策を実施しております。」
営業・技術・経営管理等の人材確保・育成を重要課題とする認識と対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の成長を実現していくためには、営業・技術・経営管理等の各方面において優秀な人材を確保・育成していくことが重要な課題と認識しており、必要な施策を実施しております。」
営業・技術・経営管理等の人材の確保・育成を重要課題とするリスク認識と対応を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、今後の成長を実現していくためには、営業・技術・経営管理等の各方面において優秀な人材を確保・育成していくことが重要な課題と認識しており、必要な施策を実施しております。しかしながら、これらの適切な人材が十分に確保・育成ができない場合、長期的な視点から当社グループの事業展開や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
営業・技術・経営管理等の人材を十分に確保・育成できない場合の事業展開・業績への影響を、リスクとして新たに記載している。