安永(7271)・施策再掲
セグメント売上高の内部売上高を含む合計値への変更
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント間取引・資産等の集計方法変更による業績管理高度化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より売上高をセグメント間の内部売上高を含む合計値に変更しております。それに伴い増減率についても同様に比較した増減率に変更しております。」
セグメント間の内部売上高を含む合計値への売上高表示と、同基準による増減率比較が第1四半期から継続している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間より売上高をセグメント間の内部売上高を含む合計値に変更しております。それに伴い増減率についても同様に比較した増減率に変更しております。」
当中間連結会計期間から、セグメント売上高を内部売上高を含む合計値で表示し、増減率も同じ基準で比較する開示方法への変更が初めて示された。