有形固定資産取得による投資支出
FY2017-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。
- 2026-08-07その他決算
「有形固定資産の取得による支出が1,154百万円であった」
当四半期の有形固定資産取得による投資支出が開示された。 - FY2026FY2026通期の設備投資・固定資産売却実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度において3,805百万円の設備投資を実施しており、資金の調達につきましては、自己資金及び借入金によっております。」
設備投資は3,805百万円となり、日本2,173百万円、北米1,223百万円、アジア408百万円を投じた。投資活動では有形固定資産取得3,166百万円、売却収入1,334百万円を計上した。 - 2026-05-15その他業績予想の修正
「投資活動の結果減少した資金は、主に有形固定資産の取得による支出などにより、1,724百万円(前期は4,503百万円の増加)となりました。」
有形固定資産の取得等により、投資活動は1,724百万円の資金流出となった。 - FY2026-H1FY2026-H1の設備売却・取得による投資実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、204百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の売却による収入が1,310百万円、投資有価証券の売却による収入が242百万円であったものの、有形固定資産の取得による支出が1,914百万円であったことによるものであります。」
有形固定資産の取得1,914百万円に対し、固定資産売却収入1,310百万円、投資有価証券売却収入242百万円があり、投資活動は204百万円の資金減少となった。 - FY2025FY2025通期の設備投資実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化を目的とした生産設備投資等に総額3,129百万円の設備投資を実施いたしました。」
通期設備投資は3,129百万円となり、日本1,642百万円、北米525百万円、アジア961百万円を投じた。 - FY2025-H1中間期の投資有価証券売却を含む投資キャッシュ・フロー実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、5,012百万円の増加となりました。これは主として、投資有価証券の売却による収入が5,215百万円であったことによるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは5,012百万円の増加となり、投資有価証券の売却による5,215百万円の収入が主因となった。有形固定資産取得による支出は1,242百万円である。 - FY2024-Q3第3四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、863百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が1,445百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は863百万円となり、主因として有形固定資産取得1,445百万円が示された。 - FY2024-Q2FY2024-Q2累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、315百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が402百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は315百万円で、主因は有形固定資産取得による402百万円の支出だった。 - FY2024-Q1FY2024-Q1の設備投資・投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、347百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が370百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は347百万円で、主因は有形固定資産取得による370百万円の支出だった。 - FY2023FY2023通期の設備投資実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化を目的とした生産設備投資等に総額2,436百万円の設備投資を実施いたしました。」
通期設備投資は2,436百万円となり、日本では電子事業の新規受注製品、北米・アジアではロボット・省人化組立ライン等へ投資した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、1,246百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が1,351百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は1,246百万円で、主因は有形固定資産取得による1,351百万円の支出だった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、742百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が706百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は742百万円で、主因は有形固定資産取得による706百万円の支出だった。 - FY2023-Q1FY2023-Q1の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、459百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が401百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は459百万円で、主因は有形固定資産取得による401百万円の支出だった。 - FY2022FY2022通期の設備投資実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化を目的とした生産設備投資の他、電子事業拡大を目的とした新たな開発棟の建設や地球環境への負荷低減を目的とした太陽光発電設備の導入のために総額3,946百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は3,946百万円。広島第2テクニカルセンター、太陽光発電設備、ロボット・省人化ラインなどへの投資が実施された。 - FY2022-Q3第3四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、2,247百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,087百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は2,247百万円で、主因は有形固定資産取得による2,087百万円の支出だった。 - FY2022-Q2FY2022-Q2累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、1,122百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が997百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は1,122百万円で、主因は有形固定資産取得による997百万円の支出だった。 - FY2022-Q1FY2022-Q1の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、406百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が295百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は406百万円で、主因は有形固定資産取得による295百万円の支出だった。 - FY2021-Q3FY2021-Q3累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、2,164百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,107百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は2,164百万円で、主因は有形固定資産取得による2,107百万円の支出であった。 - FY2021-Q2FY2021-Q2累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、812百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が836百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は812百万円で、主因は有形固定資産取得による836百万円の支出だった。 - FY2021-Q1FY2021-Q1の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、381百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が336百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は381百万円で、主因は有形固定資産取得による336百万円の支出であった。 - FY2020FY2020通期の設備投資実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化、製品の高品質化を目的とした生産設備を中心に総額4,234百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は4,234百万円となった。自動車部品関連事業への投資は4,186百万円で、シートアジャスタ等の生産設備が中心となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、2,253百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,979百万円であったことによるものであります。」
第3四半期累計の投資活動による資金支出は2,253百万円で、主因は有形固定資産取得による2,979百万円の支出であった。 - FY2020-Q2FY2020-Q2の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、798百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が1,596百万円であったものの、定期預金の減少額が867百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は798百万円で、主因は有形固定資産取得1,596百万円であった。一方、定期預金の減少867百万円が支出を相殺した。 - FY2020-Q1FY2020-Q1の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、963百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が776百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は963百万円で、主因は有形固定資産取得による776百万円の支出であった。 - FY2019FY2019通期の投資支出実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化、製品の高品質化を目的とした生産設備を中心に総額4,681百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資総額は4,681百万円となり、新製品の量産対応、生産合理化、製品高品質化を目的とした投資が実施された。有形固定資産取得による投資活動支出は3,274百万円だった。 - FY2019-Q3第3四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、2,976百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,552百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は2,976百万円で、主因は有形固定資産取得による2,552百万円の支出であった。 - FY2019-Q2第2四半期累計の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、1,372百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が1,414百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は1,372百万円で、主因は有形固定資産取得による1,414百万円の支出であった。 - FY2019-Q1FY2019-Q1の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、632百万円の減少となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が510百万円であったことによるものであります。」
FY2019-Q1の投資活動による資金支出は632百万円で、主因は有形固定資産取得による510百万円の支出であった。 - FY2018FY2018通期の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、主に有形固定資産の取得による支出により、3,478百万円(前期比32.1%増)となりました。」
投資活動による資金支出は3,478百万円となり、有形固定資産取得による支出は2,094百万円、設備投資総額は3,677百万円だった。目的は新製品の量産対応、生産合理化、製品高品質化とされている。 - FY2018-Q3当期第3四半期の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、2,597百万円(前年同期比20.5%増)となりました。これは主として、定期預金の増加額が884百万円、有形固定資産の取得による支出が1,606百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は2,597百万円で、定期預金の増加884百万円および有形固定資産取得1,606百万円が主因とされている。 - FY2018-Q1翌期第1四半期の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、395百万円(前年同期比40.5%減)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が363百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出は395百万円で、主因は有形固定資産取得による363百万円の支出である。 - FY2017通期の投資支出実績を追加有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、主に有形固定資産の取得による支出により、2,634百万円(前期比36.4%減)となりました。」「当連結会計年度の設備投資については、新製品の量産対応及び生産の合理化、製品の高品質化を目的として総額3,526百万円の設備投資を実施いたしました。」
通期の投資活動支出2,634百万円と設備投資3,526百万円が追加された。設備投資の目的は新製品の量産対応、生産合理化、高品質化とされている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「投資活動に使用した資金は、2,155百万円(前年同期比30.0%減)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が2,260百万円であったことによるものであります。」
投資活動による資金支出2,155百万円の主因として、有形固定資産の取得による2,260百万円の支出が示されている。