今仙電機製作所(7266)・事実FY2022通期の投資有価証券評価損の計上なしを追加
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022FY2022通期の投資有価証券評価損の計上なしを追加有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)該当事項はありません。」
当年度は投資有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2021-Q1FY2021-Q1の投資有価証券評価損の計上なしを追加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 24 -」
投資有価証券評価損は前年同期の24百万円に対し、当第1四半期連結累計期間は計上されなかった。 - FY2020FY2020通期の投資有価証券評価損実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度における特別損益は、投資有価証券評価損を209百万円、減損損失を605百万円を計上したことなどから、△853百万円(前期は△58百万円)となりました。」
投資有価証券評価損は通期で209百万円となり、前期の44百万円から増加した。特別損失には605百万円の減損損失も計上された。 - FY2020-Q3第3四半期累計は投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 40 -」
第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されなかった。前年同期の40百万円計上に対し、当期は「-」となっている。 - FY2020-Q2FY2020-Q2の投資有価証券評価損実績を追加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 65」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損65百万円を計上した。 - FY2020-Q1FY2020-Q1の投資有価証券評価損実績を追加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 24」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損24百万円を計上した。 - FY2019FY2019通期の投資有価証券評価損実績を追加有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について44百万円(その他有価証券の株式44百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で44百万円となり、第3四半期累計の40百万円から増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 40」
第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損40百万円を計上した。前年同期には計上されていなかった。