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今仙電機製作所(7266)・事実FY2026通期の増益・最終黒字実績を追加直近の決算(2026-08-07)では「その他」

第1四半期の業績悪化

FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「営業利益は、増収影響に加え、「業績回復と事業成長」を中期の会社目標として、その実現に向けて9つの重点施策に取り組んでいる中、構造改革や原価低減活動の効果が確実に表れており519百万円(前年同期は29百万円の利益)となりました。」

    第1四半期の営業利益は前年同期の29百万円から519百万円へ増加した。
  2. FY2026FY2026通期の増益・最終黒字実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は87,149百万円(前期比7.6%減)と減収ではあるものの、営業利益は、中期の会社目標「業績の回復と事業成長」の実現に向けて9つの重点施策に取り組む中で、構造改革や原価低減活動の効果が表れたことにより2,037百万円(前期比417.8%増)となりました。経常利益は前期に比べ営業利益の増加により2,122百万円(前期比314.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期における多額の投資有価証券売却益が大幅に縮小したものの、当期は営業利益の増加が大きく寄与したことに加え、米国子会社におけるテネシー工場売却に伴う固定資産売却益を計上したことにより2,480百万円(前期比19.0%増)となりました。」

    減収となった一方、構造改革・原価低減活動により営業利益2,037百万円、経常利益2,122百万円、親会社株主帰属当期純利益2,480百万円を計上した。
  3. FY2026-H1FY2026-H1の営業黒字化実績を追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、売上高は42,562百万円(前年同期比8.5%減)と減収ではあるものの、営業利益は、中期の会社目標「業績の回復と事業成長」の実現に向けて9つの重点施策に取り組む中で、構造改革や原価低減活動の効果が表れたことにより486百万円(前年同期は437百万円の損失)と黒字化いたしました。経常利益は前年同期に計上した為替差益が為替差損に転じたことにより396百万円(前年同期は252百万円の損失)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、米国子会社におけるテネシー工場売却に伴う固定資産売却益を計上したものの、前年同期に投資有価証券売却益が多額であった影響により989百万円(前年同期比45.7%減)となりました。」

    減収ではあるものの、構造改革・原価低減活動の効果により営業利益は前年同期の損失から486百万円の黒字へ転換した。経常利益も396百万円の黒字となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は989百万円へ減少した。
  4. FY2025FY2025通期の黒字化実績を追加有価証券報告書

    「売上高は94,341百万円(前期比5.4%減)と減収になったものの、円安による為替の好影響や自社体質改善等により営業利益は393百万円(前期は14百万円の利益)、経常利益は511百万円(前期比96.6%増)、投資有価証券売却益の発生等により親会社株主に帰属する当期純利益は2,084百万円(前期は71百万円の損失)となりました。」

    減収ではあるものの営業利益・経常利益が改善し、投資有価証券売却益等により親会社株主帰属当期純利益は2,084百万円の黒字となった。
  5. FY2025-H1中間期の減収・営業損失拡大と特別利益による最終黒字化実績を追加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、売上高は46,519百万円(前年同期比1.7%減)、営業損失は437百万円(前年同期は276百万円の損失)、経常損失は252百万円(前年同期は208百万円の利益)、親会社株主に帰属する中間純利益は投資有価証券売却益3,515百万円及び法人税等調整額450百万円を計上したこと等により、1,821百万円(前年同期は1,114百万円の損失)となりました。」

    中間期は減収となり、営業損失437百万円、経常損失252百万円となった。一方、投資有価証券売却益等により親会社株主に帰属する中間純利益は1,821百万円となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期累計の減収・営業損失縮小と最終損失拡大実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は73,313百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失は210百万円(前年同期は572百万円の損失)、経常利益は328百万円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は972百万円(前年同期は278百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計は減収となった一方、営業損失は572百万円から210百万円へ縮小した。経常利益は328百万円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失は972百万円へ拡大した。
  7. FY2024-Q2FY2024-Q2累計の増収・営業損失縮小と最終損失拡大実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は47,332百万円(前年同期比3.2%増)、営業損失は276百万円(前年同期は1,137百万円の損失)、経常利益は208百万円(前年同期比183.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,114百万円(前年同期は562百万円の損失)となりました。」

    売上高は47,332百万円へ増加し、営業損失は1,137百万円から276百万円へ縮小、経常利益は208百万円へ増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,114百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1FY2024-Q1の増収・営業黒字化と最終損失拡大実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は24,127百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は20百万円(前年同期は555百万円の損失)、経常利益は323百万円(前年同期比162.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は908百万円(前年同期は270百万円の損失)となりました。」

    売上高は24,127百万円へ増加し、営業利益は前年同期の555百万円の損失から20百万円の黒字、経常利益は323百万円となった。一方、希望退職に伴う特別退職金等により親会社株主に帰属する四半期純損失は908百万円へ拡大した。
  9. FY2023FY2023通期の業績実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は99,730百万円(前期比17.1%増)、営業損失は770百万円(前期は70百万円の損失)、経常利益は28百万円(前期比95.4%減)、また当社において繰延税金資産を取崩したことなどにより親会社株主に帰属する当期純損失は2,053百万円(前期は1,210百万円の損失)となりました。」

    FY2023通期は増収となった一方、営業損失770百万円、経常利益28百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2,053百万円となった。
  10. FY2023-Q3第3四半期累計の業績実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は74,210百万円(前年同期比16.9%増)、営業損失は572百万円(前年同期は97百万円の利益)、経常利益は628百万円(前年同期比10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は278百万円(前年同期は274百万円の損失)となりました。」

    第3四半期累計では増収となり、経常利益は628百万円へ増加した一方、営業利益は前年同期の97百万円の利益から572百万円の営業損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失は278百万円となった。
  11. FY2023-Q2第2四半期累計の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は45,859百万円(前年同期比6.0%増)、営業損失は1,137百万円(前年同期は238百万円の利益)、経常利益は73百万円(前年同期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は562百万円(前年同期は63百万円の損失)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益は前年同期の利益から1,137百万円の営業損失へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純損失も562百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1FY2023-Q1の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は22,354百万円(前年同期比1.3%減)、営業損失は555百万円(前年同期は448百万円の利益)、経常利益は123百万円(前年同期比84.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は270百万円(前年同期は344百万円の利益)となりました。」

    FY2023-Q1は減収となり、営業利益は前年同期の利益から555百万円の営業損失へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は270百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022FY2022通期の業績実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は85,155百万円(前期比2.2%減)、営業損失は70百万円(前期は790百万円の損失)、経常利益は616百万円(前期は581百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は、当社において固定資産の減損損失を計上したことなどにより1,210百万円(前期は3,081百万円の損失)となりました。」

    通期売上高は85,155百万円、営業損失70百万円、経常利益616百万円、親会社株主帰属当期純損失1,210百万円となった。営業損失・経常損失は前年から改善したが、最終損失は継続した。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計の業績回復実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は63,467百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は97百万円(前年同期は1,611百万円の損失)、経常利益は570百万円(前年同期は1,497百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は274百万円(前年同期は2,340百万円の損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から、営業利益97百万円、経常利益570百万円へ回復した。売上高も3.3%増となったが、親会社株主に帰属する四半期純損失274百万円は残っている。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計の業績回復実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は43,270百万円(前年同期比19.3%増)、営業利益は238百万円(前年同期は2,025百万円の損失)、経常利益は583百万円(前年同期は2,048百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円(前年同期は2,395百万円の損失)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失から営業利益238百万円、経常利益583百万円へ回復し、売上高も19.3%増となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円残った。
  16. FY2022-Q1FY2022-Q1の業績回復実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は22,649百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益は448百万円(前年同期は1,523百万円の損失)、経常利益は776百万円(前年同期は1,609百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は344百万円(前年同期は1,839百万円の損失)となりました。」

    前年同期の減収・営業損失および最終損失から、FY2022-Q1は売上高22,649百万円、営業利益448百万円、経常利益776百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益344百万円の増収・黒字に転じた。
  17. FY2021-Q3FY2021-Q3累計の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は61,439百万円(前年同期比27.0%減)、営業損失は1,611百万円(前年同期は2,077百万円の利益)、経常損失は1,497百万円(前年同期は2,105百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,340百万円(前年同期は1,357百万円の利益)となりました。」

    FY2021-Q3累計は売上高61,439百万円、営業損失1,611百万円、経常損失1,497百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,340百万円となり、前年同期の利益から赤字へ転じた。
  18. FY2021-Q2FY2021-Q2累計の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は36,277百万円(前年同期比35.7%減)、営業損失は2,025百万円(前年同期は1,388百万円の利益)、経常損失は2,048百万円(前年同期は1,390百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,395百万円(前年同期は815百万円の利益)となりました。」

    FY2021-Q2累計は売上高36,277百万円、営業損失2,025百万円、経常損失2,048百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,395百万円となり、前年同期の利益から赤字へ転じた。
  19. FY2021-Q1FY2021-Q1の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は19,021百万円(前年同期比31.2%減)、営業損失は1,523百万円(前年同期は641百万円の利益)、経常損失は1,609百万円(前年同期は650百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,839百万円(前年同期は276百万円の利益)となりました。」

    FY2021-Q1は売上高19,021百万円、営業損失1,523百万円、経常損失1,609百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,839百万円となり、前年同期の利益から大幅な減収・赤字へ転じた。
  20. FY2020FY2020通期の業績実績を追加有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は112,081百万円(前期比5.5%減)、営業利益は2,720百万円(前期比27.3%減)、経常利益は2,820百万円(前期比23.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は553百万円(前期比77.6%減)となりました。」

    FY2020通期は売上高112,081百万円、営業利益2,720百万円、経常利益2,820百万円、親会社株主に帰属する当期純利益553百万円となり、減収減益となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は84,166百万円(前年同期比6.4%減)、営業利益は2,077百万円(前年同期比34.5%減)、経常利益は2,105百万円(前年同期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,357百万円(前年同期比41.1%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高84,166百万円、営業利益2,077百万円、経常利益2,105百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,357百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は56,387百万円(前年同期比5.6%減)、営業利益は1,388百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益は1,390百万円(前年同期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は815百万円(前年同期比27.3%減)となりました。」

    FY2020-Q2累計は売上高56,387百万円、営業利益1,388百万円、経常利益1,390百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益815百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  23. FY2020-Q1FY2020-Q1の業績悪化実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は27,657百万円(前年同期比9.8%減)、営業利益は641百万円(前年同期比40.3%減)、経常利益は650百万円(前年同期比31.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円(前年同期比56.7%減)となりました。」

    FY2020-Q1は売上高27,657百万円、営業利益641百万円、経常利益650百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益276百万円となり、前年同期比で減収減益となった。
  24. FY2019FY2019通期の業績実績を追加有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、売上高は118,579百万円(前期比1.1%増)、営業利益は3,740百万円(前期比14.0%増)、経常利益は3,691百万円(前期比8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,474百万円(前期比14.1%減)となりました。」

    通期では売上高118,579百万円、営業利益3,740百万円、経常利益3,691百万円となり増収増益だった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は2,474百万円で前期比14.1%減となった。
  25. FY2019-Q3第3四半期累計の業績改善実績を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は89,908百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は3,172百万円(前年同期比45.2%増)、経常利益は3,244百万円(前年同期比40.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,303百万円(前年同期比47.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高89,908百万円、営業利益3,172百万円、経常利益3,244百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,303百万円となり、前年同期比で増収増益が続いた。
  26. FY2019-Q2第2四半期累計の業績実績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は59,744百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,701百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益は1,701百万円(前年同期比58.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,122百万円(前年同期比46.6%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高59,744百万円、営業利益1,701百万円、経常利益1,701百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,122百万円となり、前年同期比で増収増益が続いた。
  27. FY2019-Q1FY2019-Q1の業績実績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は30,652百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は1,073百万円(前年同期比57.5%増)、経常利益は944百万円(前年同期比71.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は638百万円(前年同期比39.8%増)となりました。」

    FY2019-Q1は売上高30,652百万円、営業利益1,073百万円、経常利益944百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益638百万円となり、前年同期比で増収増益が続いた。
  28. FY2018FY2018通期の増収増益実績を追加有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高につきましては、売上高は117,339百万円(前期比6.4%増)、営業利益は3,281百万円(前期比22.9%増)、経常利益は3,400百万円(前期比66.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,878百万円(前期比83.6%増)となりました。」

    前期の減収減益から、当期は売上高117,339百万円、営業利益3,281百万円、経常利益3,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,878百万円の増収増益となった。
  29. FY2018-Q3第3四半期累計の業績改善を追加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は85,711百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は2,185百万円(前年同期比32.6%増)、経常利益は2,303百万円(前年同期比191.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,563百万円(前年同期は52百万円の利益)となりました。」

    第3四半期累計では増収増益となり、経常利益2,303百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,563百万円を計上した。
  30. FY2018-Q1翌期第1四半期の業績回復を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は28,439百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益は681百万円(前年同期比56.8%増)、経常利益は550百万円(前年同期比789.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は456百万円(前年同期は307百万の損失)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益・最終赤字に対し、当第1四半期は増収増益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益456百万円を計上した。
  31. FY2017通期実績を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高につきましては、国内の生産減少や為替影響などにより110,275百万円(前期比8.2%減)となりました。利益につきましては、営業利益は2,670百万円(前期比16.6%減)、経常利益は2,047百万円(前期比25.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,567百万円(前期比77.5%増)となりました。」

    第3四半期累計に続き、通期の売上高・営業利益・経常利益の減少と、親会社株主に帰属する当期純利益1,567百万円への回復が示された。
  32. FY2017-Q3第3四半期累計の実績を追加有価証券報告書

    「売上高は81,767百万円(前年同期比7.3%減)、営業利益は1,648百万円(前年同期比38.7%減)となりましたが、円高の進行により為替差損880百万円を営業外費用に計上したことから、経常利益は789百万円(前年同期比67.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同期比96.7%減)となりました。」

    上期累計の実績に続き、第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の減少が示されている。
  33. FY2017-Q2上期累計の実績を追加有価証券報告書

    「売上高は54,571百万円(前年同期比7.5%減)、営業利益は648百万円(前年同期比56.2%減)となりましたが、円高の進行により為替差損1,092百万円を営業外費用に計上したことから、経常損失は435百万円(前年同期は1,510百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は872百万円(前年同期は964百万円の利益)となりました。」

    第1四半期の実績に続き、第2四半期累計期間でも売上高・営業利益が減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失が示されている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は27,848百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は434百万円(前年同期比17.0%減)、経常利益は為替差損などにより61百万円(前年同期比90.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は307百万円(前年同期は299百万の利益)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益が前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失へ転じた実績が示されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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第1四半期の業績悪化|今仙電機製作所(7266)の変遷 | Komori