今仙電機製作所(7266)・方針再掲
米国会計基準子会社におけるASU第2016-02号「リース」の適用
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic 842)」を当連結会計年度の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
米国会計基準を適用する在外子会社におけるASU第2016-02号の適用を通期で確認し、連結財務諸表への影響は軽微とされた。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic 842)」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
第1四半期から適用したASU第2016-02号「リース(Topic 842)」について、第3四半期でも適用継続が確認された。影響は軽微とされている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic 842)」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
第1四半期から適用したASU第2016-02号「リース(Topic 842)」について、第2四半期でも適用継続が確認された。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を適用している在外子会社において、ASU第2016-02号「リース(Topic 842)」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、借手は原則としてすべてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。」
米国会計基準を適用する在外子会社で、ASU第2016-02号「リース(Topic 842)」の適用を開始した。累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用し、四半期連結財務諸表への影響は軽微とされた。