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株式の発行・処分7266今仙電機製作所自動車・輸送機

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員8名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式32,282株を処分することを取締役会で決議した。処分価額は1株696円で、株式は役員の退任直後まで原則として譲渡できない。

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規模
32282
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか32,282株

当社普通株式32,282株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役および他社からの派遣取締役を除く)4名22,586株
当社の執行役員(他社からの派遣執行役員を除く)8名9,696株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき696円
株式報酬の総額

金銭報酬債権合計22,468,272円。取締役に対する報酬等としての金銭報酬債権の総額は年額1億円以内。

発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年7月25日から、取締役会があらかじめ定める当該役員の地位を退任した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役または執行役員の地位にあること。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた数の株式について解除する。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく対象役員の地位を退任した場合。譲渡制限期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日の前営業日に譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
区分 取締役 / 人数 4名 / 割当株数 22,586株、区分 執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 9,696株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
払込期日
2025年7月25日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日(2025年6月26日)の東京証券取引所における終値696円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
2019年6月18日開催の定時株主総会および2025年6月25日開催の定時株主総会で制度・条件の承認を取得。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式32,282株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき696円
払込期日2025年7月25日
割当予定先区分 当社の取締役(社外取締役および他社からの派遣取締役を除く)4名 / 株数 22,586株、区分 当社の執行役員(他社からの派遣執行役員を除く)8名 / 株数 9,696株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日(2025年6月26日)の東京証券取引所における終値696円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2025年7月25日から、取締役会があらかじめ定める当該役員の地位を退任した直後の時点まで
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役または執行役員の地位にあること。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた数の株式について解除する。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の開催日前に、正当な理由なく対象役員の地位を退任した場合。譲渡制限期間満了時点で解除されていない株式がある場合。組織再編等の効力発生日の前営業日に譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数区分 取締役 / 人数 4名 / 割当株数 22,586株、区分 執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 9,696株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計22,468,272円。取締役に対する報酬等としての金銭報酬債権の総額は年額1億円以内。
企業行動規範上の手続2019年6月18日開催の定時株主総会および2025年6月25日開催の定時株主総会で制度・条件の承認を取得。
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。また、企業価値向上に向けた貢献意欲を高め、株主との価値共有を可能な限り長期間にわたり実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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