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決算7266今仙電機製作所自動車・輸送機

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比3.3%増となり、営業損益と経常損益は前年同期の赤字から黒字に転じた。親会社株主に帰属する最終損益はなお274百万円の赤字だが、赤字幅は縮小した。

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規模
97
百万円
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高63,467百万円前年比 +3.3%
営業利益97百万円
経常利益570百万円
純利益(親会社株主帰属)-274百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産79,990百万円
うち純資産 49,741 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

現金の出入り
営業+1,867
投資-2,247
財務-1,257
純増減-1,637

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高17,679百万円
セグメント別売上高
日本26,21341.3%+0.4%
北米15,92325.1%-10.2%
アジア21,33033.6%+21.3%
セグメント別利益
日本-727
北米-697
アジア1,750+92.3%
地域別売上高
日本26,21341.3%+0.4%
北米15,92325.1%-10.2%
アジア21,33033.6%+21.3%
業績の増減要因

国内では新型コロナウイルス感染症の再拡大による部品供給不足や半導体供給不足、北米では半導体供給不足が影響した。一方、アジアでは中国・タイで生産が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(株式会社九州イマセン)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 53百万円 / 投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 90百万円 / 関係会社整理損 0百万円
減価償却費2,494百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高63,467百万円(前年比 +3.3%)
営業利益97百万円
経常利益570百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-274百万円
総資産79,990百万円
純資産49,741百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー1,867百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,247百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-1,257百万円
現金及び現金同等物期末残高17,679百万円
セグメント別売上高日本 26,213百万円(前年比 +0.4%) / 北米 15,923百万円(前年比 -10.2%) / アジア 21,330百万円(前年比 +21.3%)
セグメント別利益日本 -727百万円 / 北米 -697百万円 / アジア 1,750百万円(前年比 +92.3%)
地域別売上高日本 26,213百万円(前年比 +0.4%) / 北米 15,923百万円(前年比 -10.2%) / アジア 21,330百万円(前年比 +21.3%)
減価償却費2,494百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 53百万円 / 投資有価証券売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 90百万円 / 関係会社整理損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社(株式会社九州イマセン)
重要な後発事象該当事項はありません。
業績の増減要因国内では新型コロナウイルス感染症の再拡大による部品供給不足や半導体供給不足、北米では半導体供給不足が影響した。一方、アジアでは中国・タイで生産が増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の再拡大や部品・半導体の供給不足が影響した一方、中国・タイでは感染症収束後に生産が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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