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桜井製作所(7255)・事実総資産・負債減少、純資産増加

有価証券・短期借入金・利益剰余金の増加による財政状態の変動

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20262018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ67百万円増加し、4,467百万円となりました。これは、主に投資有価証券の増加等によるものであります。 固定負債は、前連結会計年度末に比べ209百万円減少し、687百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ121百万円増加し、4,982百万円となりました。」

    総資産は7,371百万円から7,355百万円へ、負債は2,510百万円から2,373百万円へ減少した一方、純資産は4,860百万円から4,982百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ118百万円減少し、7,253百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ169百万円減少し、2,341百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ51百万円増加し、4,912百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金、長期借入金の減少等により総資産と負債は減少した一方、利益剰余金の増加等により純資産は51百万円増加した。
  3. FY2025総資産・負債・純資産増加有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ249百万円増加し、7,371百万円となりました。負債合計は2,510百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ101百万円増加し、4,860百万円となりました。」

    総資産は7,122百万円から7,371百万円へ、純資産は4,759百万円から4,860百万円へ増加した。負債合計は2,363百万円から2,510百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1総資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ198百万円増加し、7,321百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ248百万円増加し、2,612百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ50百万円減少し、4,709百万円となりました。」

    現金及び預金等の増加により総資産は198百万円増加し、長期借入金等の増加により負債は248百万円増加した。一方、利益剰余金の減少等により純資産は50百万円減少している。
  5. FY2024総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ609百万円減少し、4,744百万円となりました。これは、主に建設仮勘定の減少等によるものであります。」

    総資産は7,808百万円から7,122百万円へ減少し、負債は3,164百万円から2,363百万円へ減少した。一方、純資産は利益剰余金の増加等により115百万円増加し、4,759百万円となった。
  6. FY2024-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ188百万円減少し、7,619百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ266百万円減少し、2,897百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ77百万円増加し、4,721百万円となりました。」

    仕掛品等の減少により総資産は188百万円減少し、長期借入金等の減少により負債は266百万円減少した。一方、利益剰余金の増加等により純資産は77百万円増加している。
  7. FY2024-Q2総資産・負債増加、純資産微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ556百万円増加し、8,364百万円となりました。 負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ560百万円増加し、3,725百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4百万円減少し、4,639百万円となりました。」

    現金及び預金と短期借入金の増加等により総資産と負債が増加する一方、利益剰余金の減少等により純資産は4百万円減少した。
  8. FY2024-Q1総資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ136百万円減少し、7,671百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ65百万円減少し、3,098百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ71百万円減少し、4,572百万円となりました。」

    受取手形及び売掛金等の減少により総資産は136百万円減少し、長期借入金等の減少により負債は65百万円減少した。利益剰余金の減少等により純資産も71百万円減少している。
  9. FY2023負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末に比べ996百万円増加し、2,130百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ193百万円減少し、1,033百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ333百万円減少し、4,644百万円となりました。」

    短期借入金等により流動負債が増加し、利益剰余金の減少等により純資産が333百万円減少した。
  10. FY2023-Q3負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ170百万円増加し、7,509百万円となりました。 負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ471百万円増加し、2,833百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ301百万円減少し、4,676百万円となりました。」

    仕掛品の増加により総資産は170百万円増加した一方、短期借入金等により負債は471百万円増加し、利益剰余金の減少等により純資産は301百万円減少した。
  11. FY2023-Q2負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ23百万円減少し、7,315百万円となりました。負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ203百万円増加し、2,564百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ226百万円減少し、4,750百万円となりました。」

    現金及び預金の減少等により総資産は23百万円減少し、短期借入金の増加等により負債は203百万円増加した。利益剰余金の減少等により純資産は226百万円減少している。
  12. FY2023-Q1総資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ250百万円減少し、7,088百万円となりました。負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ143百万円減少し、2,218百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ107百万円減少し、4,870百万円となりました。」

    現金及び預金、長期借入金、利益剰余金の減少等により、総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末から減少した。
  13. FY2022負債減少・純資産増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ1百万円増加し、5,164百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ496百万円減少し、1,227百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ105百万円増加し、4,977百万円となりました。」

    固定負債の減少等により負債合計は前年度末から減少し、利益剰余金の増加等により純資産は105百万円増加した。総資産は7,339百万円となり、前年度末から減少している。
  14. FY2022-Q3総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ248百万円減少し、7,446百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ307百万円減少し、2,514百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ59百万円増加し、4,931百万円となりました。」

    仕掛品等の減少により総資産は248百万円減少し、長期借入金等の減少により負債は307百万円減少した。一方、利益剰余金の増加等により純資産は59百万円増加している。
  15. FY2022-Q2総資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、仕掛品が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ40百万円減少し、7,653百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ116百万円減少し、2,705百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ75百万円増加し、4,948百万円となりました。」

    仕掛品の減少等により総資産は40百万円減少し、長期借入金の減少等により負債は116百万円減少した。一方、利益剰余金の増加等により純資産は75百万円増加している。
  16. FY2022-Q1総資産・純資産増加、負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ52百万円増加し、7,746百万円となりました。負債につきましては、買掛金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ10百万円減少し、2,812百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ62百万円増加し、4,934百万円となりました。」

    受取手形・売掛金等の増加により総資産は52百万円増加し、買掛金等の減少により負債は10百万円減少した。利益剰余金の増加等により純資産は62百万円増加している。
  17. FY2021総資産・純資産減少、負債増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末に比べ287百万円減少し、5,162百万円となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ191百万円増加し、1,723百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ406百万円減少し、4,872百万円となりました。」

    固定資産の減少、借入金等による固定負債の増加、利益剰余金の減少等により、総資産・純資産が減少し負債が増加した。
  18. FY2021-Q3総資産・純資産減少、負債増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ332百万円減少し、7,477百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ150百万円増加し、2,681百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ483百万円減少し、4,795百万円となりました。」

    受取手形・売掛金等の減少により総資産は332百万円減少し、長期借入金の増加により負債は150百万円増加した。利益剰余金の減少等により純資産は483百万円減少している。
  19. FY2021-Q2総資産・純資産減少、負債増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、有形固定資産が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ161百万円減少し、7,648百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ239百万円増加し、2,770百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ400百万円減少し、4,878百万円となりました。」

    有形固定資産の減少により総資産は161百万円減少し、長期借入金の増加により負債は239百万円増加した。利益剰余金の減少等により純資産は400百万円減少している。
  20. FY2021-Q1総資産・純資産減少、負債増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ126百万円減少し、7,683百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ160百万円増加し、2,691百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ286百万円減少し、4,992百万円となりました。」

    受取手形・売掛金等の減少により総資産は126百万円減少し、長期借入金等の増加により負債は160百万円増加した。利益剰余金の減少等により純資産は286百万円減少した。
  21. FY2020総資産・負債・純資産減少有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ119百万円減少し、7,810百万円となりました。負債合計は2,531百万円、純資産は前連結会計年度末に比べ69百万円減少し、5,279百万円となりました。」

    現金及び預金は増加した一方、たな卸資産や有価証券評価差額金等の変動により、総資産・負債・純資産はいずれも前年度末から減少した。
  22. FY2020-Q3総資産・負債・純資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ261百万円増加し、8,190百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ187百万円増加し、2,767百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ74百万円増加し、5,423百万円となりました。」

    現金及び預金、長期借入金、利益剰余金の増加等により、総資産・負債・純資産がいずれも前連結会計年度末から増加した。
  23. FY2020-Q2総資産・負債・純資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ449百万円増加し、8,378百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ363百万円増加し、2,943百万円となりました。 純資産につきましては、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ85百万円増加し、5,434百万円となりました。」

    現金及び預金や長期借入金、利益剰余金の増加等により、総資産、負債、純資産がいずれも前連結会計年度末から増加した。
  24. FY2020-Q1総資産・負債増加、純資産微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、現金及び預金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ306百万円増加し、8,235百万円となりました。 負債につきましては、長期借入金等が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ307百万円増加し、2,887百万円となりました。 純資産につきましては、その他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ1百万円減少し、5,347百万円となりました。」

    現金及び預金等の増加により総資産が306百万円、長期借入金等の増加により負債が307百万円増加する一方、純資産は1百万円減少した。
  25. FY2019負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べ421百万円増加し、1,440百万円となりました。これは、主に買掛金の増加等によるものであります。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ111百万円減少し、5,348百万円となりました。」

    通期では流動負債の増加等により負債合計が増加し、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は111百万円減少した。
  26. FY2019-Q3負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、建物及び構築物が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ229百万円増加し、7,872百万円となりました。 負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ409百万円増加し、2,591百万円となりました。 純資産につきましては、その他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ179百万円減少し、5,281百万円となりました。」

    総資産は229百万円増加した一方、負債は409百万円増加し、純資産は179百万円減少した。建物及び構築物、短期借入金、その他有価証券評価差額金の変動が主な要因として記載されている。
  27. FY2019-Q2負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、建物及び構築物が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ21百万円増加し、7,664百万円となりました。負債につきましては、未払金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ186百万円増加し、2,369百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ164百万円減少し、5,295百万円となりました。」

    総資産は21百万円増加した一方、負債は186百万円増加し、純資産は164百万円減少した。建物及び構築物の増加、未払金の増加、利益剰余金の減少が主な要因として記載されている。
  28. FY2019-Q1資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、売掛金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ172百万円減少し、7,470百万円となりました。負債につきましては、未払金等が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ21百万円減少し、2,161百万円となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金が減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ151百万円減少し、5,309百万円となりました。」

    前連結会計年度末から、総資産は172百万円、負債は21百万円、純資産は151百万円それぞれ減少した。売掛金等、未払金等、その他有価証券評価差額金の減少が主な要因として記載されている。
  29. FY2018通期で資産・借入金拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ516百万円増加し、4,293百万円となりました。これは、主に建設仮勘定の増加等によるものであります。固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ578百万円増加し、1,164百万円となりました。これは主に長期借入金の増加等によるものであります。」

    第3四半期時点から通期へ進み、固定資産は建設仮勘定の増加により516百万円、固定負債は長期借入金の増加等により578百万円増加した。
  30. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、有価証券が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ393百万円増加し、6,968百万円となりました。負債につきましては、短期借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ257百万円増加し、1,455百万円となりました。純資産につきましては、利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ136百万円増加し、5,512百万円となりました。」

    第3四半期末の財政状態について、有価証券と短期借入金の増加に伴う総資産・負債の増加、および利益剰余金の増加に伴う純資産の増加を開示している。
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