社外役員と監査役による経営モニタリング
FY2016に初出。21回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
- FY2026取締役会・監査役会の開催及び全員出席有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査役会を15回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。」
監査役会を15回開催し、常勤監査役・社外監査役を含む3名全員が15回すべてに出席した。社外監査役が内部監査担当・会計監査人と連携し、経営をモニタリングする体制も継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外取締役1名、社外監査役2名による監視体制と、内部監査担当・会計監査人との連携を継続している。監査役会は11回開催され、在任監査役の出席状況も開示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社の社外監査役は2名であります。また、社外監査役縣郁太郎氏は、弁護士としてその専門的知識、経験等を踏まえた独立的な経営監視が期待できるため、選任しております。」
社外監査役2名による監視体制を維持しつつ、監査役の構成が縣郁太郎氏を含む体制へ移行した。 - FY2022監査役会15回・全員出席有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査役会を15回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。」
監査役会を15回開催し、常勤監査役および社外監査役を含む3名全員が15回すべてに出席したと開示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査役会を16回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。」
監査役会を16回開催し、常勤・社外監査役を含む全監査役が16回全てに出席したことを開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外取締役1名・社外監査役2名を含む監視体制を維持し、監査役会は当事業年度に15回開催され、各監査役が全回出席した。 - FY2020-Q1出席会議体の表記変更有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、部長会、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、部長会、各部生産会議に出席する体制を記載している。従来の記載にあった「全社会議」が今回は「部長会」と表記されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を含む監視体制と、内部監査担当・会計監査人との連携を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する監査体制を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する監査体制を継続して記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する監査体制を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外監査役が独立性・中立性・専門性を活用して経営を監視し、内部監査担当・会計監査人と連携する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「監査役は社員に、監査業務に必要な事項を命令することができるものとし、監査役より監査業務に必要な命令を受けた社員は、その命令に関して取締役の指揮命令を受けないものとする。監査役に対して、法定の事項に加え、当社に重大な影響を及ぼす事項及び監査役からの要請事項が速やかに報告できる体制を整備する。また、当該報告を行った取締役および使用人は、当該報告を行ったことを理由として不利な取扱いを受けないものとする。監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役補助者の独立性、重大事項の報告と報告者の保護、監査役の会議出席など、監査の実効性を支える体制を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「監査役は社員に、監査業務に必要な事項を命令することができるものとし、監査役より監査業務に必要な命令を受けた社員は、その命令に関して取締役の指揮命令を受けないものとする。監査役に対して、法定の事項に加え、当社に重大な影響を及ぼす事項及び監査役からの要請事項が速やかに報告できる体制を整備する。また、当該報告を行った取締役および使用人は、当該報告を行ったことを理由として不利な取扱いを受けないものとする。監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役補助者の独立性、重大事項の報告と報告者の保護、監査役の会議出席など、監査の実効性を支える体制を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「監査役は社員に、監査業務に必要な事項を命令することができるものとし、監査役より監査業務に必要な命令を受けた社員は、その命令に関して取締役の指揮命令を受けないものとする。監査役に対して、法定の事項に加え、当社に重大な影響を及ぼす事項及び監査役からの要請事項が速やかに報告できる体制を整備する。また、当該報告を行った取締役および使用人は、当該報告を行ったことを理由として不利な取扱いを受けないものとする。監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役補助者の取締役からの独立、重大事項の報告と報告者の保護、監査役の会議出席など、監査の実効性を支える体制を継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外監査役が独立性・中立性・専門性を活用して経営を監視する方針を継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する監査体制を継続して記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「監査役は監査業務を円滑に進める為、取締役会、全社会議、各部生産会議に出席する。」
監査役が取締役会、全社会議、各部生産会議に出席し、監査を実効的に行う体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外監査役は、監査役監査において、その独立性、中立性、専門性を充分に発揮し、経営をモニタリングしております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を置き、内部監査担当・会計監査人・内部統制担当との情報交換を行っている。