桜井製作所(7255)・施策再掲
資本金減少と資本準備金への振替
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資による資本準備金への振替と中小企業向け優遇措置活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2018年8月1日 - 4,000,000 △100,700 100,000 100,700 126,263」
資本金減少の効力発生後の資本金100,000千円、資本準備金を含む資本剰余金126,263千円の残高を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2018年8月1日 - 4,000,000 △100,700 100,000 100,700 126,263」
資本金100,000千円、資本準備金を含む資本剰余金126,263千円という減資後の残高を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年8月1日 - 4,000,000 △100,700 100,000 100,700 126,263」
資本金減少の効力発生後の資本金100,000千円、資本準備金を含む資本剰余金126,263千円の残高を継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「資本金 100,000 資本剰余金 126,263」
資本金減少の効力発生後の資本金100,000千円、資本準備金を含む資本剰余金126,263千円の残高を継続して記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年8月1日 ― 4,000,000 △100,700 100,000 100,700 126,263」
資本金の額の減少について、平成30年8月1日付で資本金残高が100,000千円、資本準備金残高が126,263千円となったことを記載している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「当社は、平成30年5月10日開催の取締役会において、平成30年6月27日開催の第70回定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成30年8月1日付でその効力が発生しております。」
資本金減少計画について株主総会の承認を得て、平成30年8月1日付で効力が発生した。資本金200,700千円のうち100,700千円を減少し、資本準備金へ振り替える計画が実行段階に移った。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年3月31日現在の資本金の額200,700千円のうち100,700千円を減少させ、100,000千円といたします。減少する資本金100,700千円の全額を資本剰余金(資本準備金)に振り替えることといたします。資本金の額の減少の効力発生日 平成30年8月1日(予定)」
中小企業向け優遇措置の活用と機動的・効率的な運営に備える資本政策として、資本金を200,700千円から100,000千円へ減少し、100,700千円を資本準備金へ振り替える計画を開示している。