Komori
桜井製作所(7255)・リスク再掲

厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担

FY2017に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q32017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
厚生年金基金の特例解散に伴う損失変動19社が書いているテーマ・逆風14社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  12. FY2018対処有価証券報告書

    「厚生年金基金解散損失引当金戻入額 - 8,000」

    厚生年金基金解散損失引当金8,000千円を戻入れ、当年度末の同引当金残高はゼロとなった。清算手続きの完了自体は本文で明示されていない。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとの包括記載である。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「当厚生年金基金は平成27年8月25日開催の代議員会において基金解散を決議し、平成27年11月5日に厚生労働大臣より解散の認可を受けております。当連結会計年度末現在、清算手続中であり、解散に伴う損失の発生見込額については、厚生年金基金解散損失引当金として計上しております。」

    厚生年金基金の解散認可と清算手続中の状態を記載し、当連結会計年度末に8,000千円の解散損失引当金を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
桜井製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
厚生年金基金解散に伴う清算・損失負担|桜井製作所(7255)の変遷 | Komori